「殿、暖めておきました」
秀吉の合図で会場に起こる信長コール。その歓声は本能寺の変だった私に勇気をくれた。そう、今さら慌てたって是非もなし。私、ちょっぴり尾張の大うつけだった。普段通り、第六天魔王の私でいいんだ。
「私の詩、聞いてください!殺してしまえ、ホトトギス!」
\ワァー/
「私メリーさん。今貴方の後ろにいるの」
「昔から"良妻は旦那の三歩後ろを歩く"と申します。前を歩く夫を後ろから見守り、気遣い、立てる。昨今、薄れつつあるこの価値観を意識している貴方は、古きよき大和撫子の継承者。私の理想です。結婚してください!」
「ゴ、ゴメンなさい、帰ります……」
家事をやる時は大抵ヘッドホンで音楽を聴きながらなので、ついつい歌ってしまう事があるんだけど、今そんな調子で洗い物を終えたら、ちょうど常備薬の点検のため薬剤師が来ていたらしく、薬剤師と目が合ってしまった 薬剤師が表情を変えた 世の果てでは空と海が混じる――
「どうぶつの森3DSは村長になって村を作れるらしいけど、具体的には何が出来るの?」と兄に聞いてみたら、「ヴァイキングになって海を渡って他の村へ行き、村民どもを縛り上げて略奪、奴隷として自分の村に連れ帰って開墾させられる」というどうぶつ扱いの森を提示してきたから3DS欲しくなった。
@duke_nobu のぶさん、お誕生日おめでとうございまーす!リアルじゃおめでとうを言われない勢として応援しております。ある日突然「~という妄想をしてもひとり」のフレーズが消えていて「この人、まさか本当に……!」みたいになる日が来ると信じてます……!良い1年になりますように~。
先日、某ゾンビゲーの配信をやっていたら、滅多にdisをしない僕の暗黒面を見たかったのか「嫌いなアカウント言いつつゾンビ殺してください」みたいな注文を頂いたので、パクリbotの名前を叫びつつ血だまり作ってたら即日ネタpostで晒されてた。皆、ネタついったらーの言葉には気をつけよう!
子供の頃はプレステやセガサターンなどのゲーム機を全部"ファミコン"と呼んでいた母に「なんで一纏めにして呼ぶの!どれも全然違うだろ!」と思ってたけど、最近テレビで女性アイドルを見る度に「誰か知らないけどAKBの誰かかなぁ」と考えてる自分に気付いてハッとした。これか。
魔王「勇者よ、なぜ人のために戦う!奴らは貴様を都合よく使い捨てているだけだ!我と共に世界を支配しよう!」
勇者「俺には信じてくれる人たちがいる!1000RTされたら魔王を倒すと呟いたら3000RTもしてくれた皆がいる!その皆のためにもお前を倒すッ!!」
魔王「お前それでいいのか」
最近の漫画やゲームは、戦国武将など歴史上の登場人物が美少女化されて登場するのが珍しくないけど、この調子で300年くらい時が経過して 「鳩山たんって公式で宇宙人呼ばわりされるくらいミステリアスなキャラだけど、そこが可愛いよな」 とか未来人に言われてるのを想像したら眩暈がしてきた。
女「ねえ、私のこと好き?」
男「もちろん。世界で一番好きだよ」
女「嬉しい……」
男「でも天界や魔界、幽界も合わせると11番目だよ」
女「えっ」
男「大体この世界の人間は視覚に頼りすぎなんだ。天使も悪魔も幽霊も、いつも僕らのすぐ側から語りかけて来てるのに応えない」
女「う、うん」
さっきのツイート書いてから「あっ、でも引き篭もるだけで飯が食えるし、モンスターズシリーズだったらお見合い相手まで面倒見てくれるんだ。悪くないかも」と思ったけど、連れて来られたお見合い相手が腐った死体とかローズバトラーだったら嫌だな。
ドラクエの仲間になりたそうにこちらを見てくるモンスターって言わば魔王軍からの転職希望者みたいなものだと思うけど、じゃあ採用されて「新たな一歩だー!」と喜んでいる所に「君はモンスター預かり所へ配属です」って言われた魔物たちはどんな気持ちで牢屋に入っていくんだろうと想像してしまう。
「はじめまして。本日はお見合いよろしくお願いします」 「こちらこそよろしくお願いします」 「早速ですが、ご出身はどちらですか?」 「桃です」 「桃」 「詳しく言うと川を流れる桃です」 「川を流れる桃」 「ちなみにそちらは?」 「月です」 「月」 「あっ、竹かもしれません」 「竹」
「ごっめーん!寝坊した!しかも家を出る時に雨が降っててー、その雨で川が氾濫して道が通れなかったんだよねー。キャッチにも声かけられて足止めされたしー、途中でキミの知り合いにも会って話したりしたしー。でも結局来れたし時間にはギリ間に合ったんだから結果オーライだよね!」
「黙れメロス」
マリオワールドのキャラクターがみんなコインで命(残機)を買ってるとしたら、クリボーやノコノコたちは命懸けでマリオと戦う仕事をして、仕事をした給料で命を買ってまた戦ってるのかな、とか想像してたら切なくなってきた。
何か思いつく → 文字数を考慮せず書き始める → 30文字ぐらいオーバーする → 言い回しを変えたり削ったりする → 書き直すうちに何が面白いのか分からなくなる → ええい、140文字になったしpostしちまえ! → 誤字があって凹む → しかも滑る までが僕の1postです。
神父「新婦。健やかなる時も、喜びの時も、富める時も、その命ある限り真心を尽くすことを誓いますか?」
新婦「誓います」
新婦「新郎。病める時も、悲しみの時も、貧しい時も、その命ある限り、真心を尽くすことを誓いますか?」
新郎(なんで俺の方だけネガティブ要素ばかりなんだろう……)
「一年生になったら♪一年生になったら♪友達100人できるかな♪」
「できるよ!春が来て、一年生になったら、きっと――」
「100人で食べたいな♪富士山の上でおにぎりを♪」
「わたし待ってる!貴方の好きな鮭おにぎり作って、ずっと待ってるから――」
「死亡フラグっぽくするの止めろ!」
@gat_x777 ガットさんトロフィーありがとうございましたー。メロスにはフィロストラトスと一緒にセリヌンティウスの愚痴でも吐きつつトロフィーでお酒を飲んでもらうことにします。ごちそうさまでした!
メロスは激怒した。王は改心し仲間になった。だがメロスには政治が分からず、セリヌンティウスは政治が分かる。故に三人で飲んでも頷くだけ。あまつさえ「殺されかけた」「人質になった」と迫られ、二人分を奢らされる。メロスは孤独を抱えて帰宅した。けれども妹は嫁に行ったので家でも独りであった。



ひらりん






























































































































































































































































































































































































































































































































































































































