田我流「Saudade」(feat. 今井留美子)でした。 >『サウダーヂ』の話からstillichimiya「サウダーヂ」
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ほんとうにモノ凄かったです……。 QT @s_hakase 『週刊ポスト』安岡力也「モノ凄い伝説」は例によって吉田豪の追悼文 なのだが、例によってモノ凄いから必読。
町山智浩の推薦図書三部作:島田裕巳『映画は父を殺すためにある』 コリン・ウィルソン『アウトサイダー』 三島由紀夫『葉隠入門』(四方田犬彦『クリティック』手塚眞『夢見るサイコ』)
#Utamaru #TBSradio #eiga #dokusho
柳下毅一郎の推薦図書:蓮實重彦『映画狂人日記』? 山田宏一『友よ映画よ、わがヌーヴェル・ヴァーグ誌』 デイヴィッド・J・スカル『モンスター・ショー──怪奇映画の文化史』(橋下治『花咲く乙女たちのキンピラゴボウ』)
#Tamafle #TBSradio #eiga #dokusho
@hazuma 元気が出ました! >テンション上げてきますよ! RT @polygra: 成田なう。東さんがハッピーメディア的に http://t.co/F2rkB1OM
「(……)他社に開示しないこと等と契約書にうたっているが、そもそも自由化された電力料金の価格を第三者に見せるな等ということはおかしなことだし、余計なお世話だ。」 QT @konotarogomame ブログ更新:東電の値上げは断れます http://t.co/uM0kHGWZ
QT(3/3) 「……というその基本原理を、この作品の解釈において永遠に訴え続けてほしいのだ。それがぼくの遺言だ」(東浩紀+桜坂洋『キャラクターズ』「16」)
QT(2/3) 「……現実という単独性の支えを失い、可能世界の海を亡霊のように漂っている「キャラクター」という名の曖昧な存在の幸せのために書かれるのだということ、そしてそれこそが、文学が人間に自由と寛容をもたらすと言われていることの根拠なのだ、」(続く)
QT(1/3) 「しかし、そのときもぼくは、あんたにだけは、(……)ぼくたちがキャラクターであったkとおを忘れてほしくないのだ。かつて二十三歳の新井素子が宣言したように、小説とは、作家のためでも読者のためでもなく、ましてや編集者や書店員のためでもなく、なによりもまず、」(続く)
津田マガvol.23、朝山実『アフター・ザ・レッド』の書評が卓抜。 「これには、事件を特殊なものとして処理したいという心理が働いているように思えます。(中略)本書が見せてくれるのは、事件が必ずしも特殊な人たちの手で、特殊な環境で行われたわけではないということ。……」(速水健朗)
φ(.. ) 「数字がなぜこの数字になったのか、推測を働かせる」<目先のことに囚われ過ぎず、最終的なゴールを意識する> #TOP954
QT 「うつ病になると、もう知識人も何もなくなる。うつ病になればほとんど動物的な意識の底へ沈みますからね。そんなときにも自分を支えうるものは何か。これがウィリアム・ジェイムズの哲学の問題だったわけですよ。」(鶴見俊輔)
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Bloggerの「チームブログ」機能、なかなか面白そうだな。同好の士(文学オタ?)を誘ってやってみようかしら。単純に自分がひとの読書に興味があるだけかもだけど。実際の読書会は場所取り、日程調整等々敷居が高い。
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2011年心に残った本ランキング
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「2011年」という点に特化して、1位は『思想地図β vol.2』(「特集 震災以後」)にしました。
(1-2, 3-4, 9-10位に、それぞれ対となる本を配置。)
「人を殺しちゃうっていうのは、それだけの度胸や覚悟があるからっていうより、むしろバランスの悪い奴らが何かの拍子でウッカリ犯しちゃうことの方が圧倒的に多いんだ」(ゲッツ板谷「ズタボロ」【第16章 暴漢】)
伊東乾氏『人生が深まるクラシック音楽入門』、じっくり読みましたが少なく見積もっても好著でした。(名著というには、自分に教養が足りないので。)前半はとにかく知的・教養的にメタメタ面白く、後半はクラシック音楽のよい入門書という印象。巻末のリストは重宝しそう。費用対効果バツグン過ぎかも
「いちばん印象に残ってるのは、わたし[加護]はとにかく夕日がきらいなんです、って言ってて」(吉田豪) 「加護ちゃんの人生は24話もののアニメで言えばまだ4話です」「加護ちゃんはいい子ですよ!! 『10万円貸して』て言ってこないもの!」(杉作J太郎)
豪さんの文体に似ている >「私は考えることができます。待つことができます。断食することができます」「それだけですか」「それだけだと思います!」
(ヘッセ『シッダールタ』高橋健二訳)



坪井野球



















