近所のコンビニでバイトしてる高校生、最初は一生懸命頑張ってたのに慣れてきたのか最近はすっかり適当な接客をするようになって寂しい
スプライト持った女性が水しぶきの中で笑っている、というスプライトの広告があるんだけど、この水しぶきが全部スプライトだとしたら身体中ベトベトになって最悪だろうな
コンビニでおにぎりと一緒に「ご飯が美味しいお茶」を買うと、店員に「うわー、コイツ安いおにぎりをちょっとでも美味しく食べようと努力してるわ」と思われるんじゃないかという気がして、怖いですね
度々ここに書いてきた、列の順番を守らないクソ客ばかりのバス停、今日は少なくとも俺までは割り込みなどがなくて安心した。だが、バスを待つ間に割り込みの事ばかり気にして疲れてしまったので、やはり当分は使わないだろうな
昨日はTSUTAYAに返却期限ギリギリにDVD返して、地元の駅をウロウロしてたら中学の同級生が彼女と一緒に歩いてるのを見つけて、鉢合わせしないように避けて帰ってひたすら家で寝るというなかなかにクソ感ある休日だった
靴が合わなくて足があまりにも痛いので新しい靴を買った。履いた瞬間、あまりの快適さにテンションが上がり1時間半ほど歩いて帰宅。サイズの合う靴最高!
この時間、いつも途中の駅で健康食品を集団商法で売りつける店の集会から出てきた大量の老人がバスに乗り込んで来る。恐らくはその場で出会った老人と話しながら。みんな楽しそうだからかえって悲しい気分になる
友達とツタヤで偶然会ったので、せっかくだからとオススメの映画を教えてもらった。「『パットン大戦車軍団』がいいよ。これはね…生きてる内に見たほうがいい。死んだら見れないから」と真剣な顔で言われた



津田沼








