【搦め手】からめて ①城の裏門。敵の背後。また,そこを攻める軍勢。⇔大手(おおて)。 ②相手の弱点。また,相手があまり注意していないところ。「━から論破する」 ③からめとる人。捕り手。「━向かひ候ふ事/古今著聞集 12」 #daijirin
【捲土重来】けんどちょうらい 〔「けんどじゅうらい」とも。杜牧「題烏江亭」中の「捲土重来未可知」より〕 一度敗れたものが,再び勢力をもりかえして攻めてくること。一度失敗したものが非常な意気込みでやり直すこと。「━を期す」 #daijirin
私の、曹丕というポジションへの興味のなさったら三国志界隈ではなかなか見つからないほどの逸材。なにも命日に言うことでもないけど
清盛って、子ども蹴り飛ばすし(のりきよ)ビンタするし(由良)なんで口より手が先に出ちゃうんだろう。フィクションなんだから思わず手が出ちゃうところを口で諭すのだって容易だろうに。のりきよに至っては愛してるから子ども蹴り飛ばしたとか言うし
【桜切る馬鹿梅切らぬ馬鹿 】桜と梅の剪定(せんてい)法に違いのあることを教える言葉。桜は幹や枝を切るとその部分が腐りやすいが,梅は余計な枝を切らないと翌年花が咲かなくなる,という違いからいう。 #daijirin



ういち


