繰り返しているうちに「きのう」のことが思い出せなくなってある日急に進みはじめた時間のなかで記憶喪失みたいになる話
グッスマ夜空のペアとなるはずの星奈さんがどうなるかだな……。さっきの水着星奈さんも悪くはないんだけど<censored>があそこまで重力に逆らってるとさすがになんともいえないものがあるっていうか、肉の肉は垂れてるのが肉の肉たる所以じゃないですかー!
書き物用に上マリPV流してたら母が後ろからやってきて「あんた最近AKBすきなの?」私「ちょっとすき」母「……フフッ」なにその笑い?!
ちなみにメイドさんからの気遣いがあったのはメイドカフェでの誕生日ケーキ予約したときに星奈が、「な、仲が悪くもないやつ、連れてくるから……!」と発言したため。若いっていいですね。
ポラロイドで写真をもらい、最初の約束とおり星奈がお会計し、帰り道は一緒なので気まずいかと思いきや、ちょっとうれしそうな星奈。そして写真の夜空はけっこうまんざらでもない顔をしていたのだったーー星奈さんはっぴーばーすでー!
出口を探すが、お約束のごとく撮影ブース内に。最後のツーショットでちょう笑顔の星奈と目が合い「「あ……」」カシャッ(セルフタイマー)「い、いまのはなしよなし!」「もう一枚撮りますかー?」「はいっ!!!」「じゃあ折角だからお連れさまと」「え゛」「ほら、急いで急いでーはいっチーズ!」
(お前小鳩みたいなこと思われてるぞ……)と思わずにやつく夜空。そしてフィナーレとしてはじまる写真撮影会。(こいつどれだけ通い詰めてたんだ……)ここで星奈が撮影ブースに入ったので完璧に暇になる夜空。ひとりでぼーっとしてるとだんだん苛々してくる。(私は何故こんなところにいるんだ……)
誕生日イベントということで貯めたポイントをがんがん使う星奈にドン引きしてるうちに、あれ、なんでこいつメイドさんと会話できてるんだ……?と気づく夜空。メイドさんひとり捕まえて聞いてみたところ、みんなオタクな大学生かフリーターなので星奈ちゃん痛々しくて可愛いし、妹みたいなもんなんだと
どん底まで凹まれたらもう叩いても反応こないじゃん、ということでうっかり「つきあってやろうか?」「!!!!!?!?!!!べっべつにあたしは……!」「そうか」「や、やっぱりお願いします……!!!」→逆に夜空のほうがあとに引けなくなる〜そして星奈行きつけのメイドカフェへ〜
星奈誕いろいろ間に合わなさそう(ごめん!)なので妄想ぶちまけとくと誕生日当日はとりあえず隣人部室でケーキ食べたり誕生日祝われるギャルゲーやったりすると思う。んでそのあと、小鷹を連れてどっかいこうとするんだけど羽瀬川家は家族イベント入ってて、べっこべこに凹んでる星奈を夜空さまが、
ひととおりいじくりまわした末にどうにもならないのでとりあえずいつもの台詞ひらがなにして語尾を伸ばすことで喘ぎ声だと言い張る派



じゅういちじゅうに








