前にも似たようなこと呟いたかもしれないけど、下品な仕草って品のある人がすると一時的に効果を発揮するセクシーな演出になるけど、元々品のない人がするとその人が今まで生きてきた積み重ねっぽく見えちゃってダメね。
犬が人間の頭蓋骨の一部を咥えて帰ってきた、というニュースで、2chのコメントに「ディアゴスティーニだとここから完成するまでが長い」とあった。その発想はなかった。
自分の行動に擬音をつける女はイタいと思われている、という話を聞いてからも「そんのこと知ってるわ!おりゃ!バサバサーッと!!」と紙ゴミを捨てているところを人に見られました。特に気にしていません。
美しい人は大好きですが、こいつとは絶対に友達になりたくないと感じた時点で、その相手がいくらベッピンさんイケメンさんでも私の目にはゴミにしか映りませんね。
久しぶりに会った人が髭を生やしていたので「剃って下さいよ」と申したところ「髭くらい自由に生やしたっていいじゃん」と返され、一瞬それもそうだなーと納得してしまいそうになったのだけど、相手が女の子だったので改めて厳重注意しました。
ハヤカワSFで1冊選びなさいよ、と言われたら「ジェニーの肖像/ロバート・ネイサン」を挙げる。: 本好きが選んだハヤカワの170冊 http://t.co/g7R5jxDc
いつも同じ通勤電車に乗り合わせるふくよかカップルがいて、今日はその電車がエラい混雑していたのだけどふたり揃って何とか無理矢理乗ろうとして、結果女のスカートとカットソーが捲れ上がって肉割れしたお腹と食い込んだガードルが丸出しになる、という目を背けたくなるような大惨事が起きました。
「怖くない…怖くないよ」とナウシカの真似をしていると、いつの間にか「ボールは友達!怖くないよ!」とキャプテン翼にすり替わったりしませんか。私だけですかそうですか。
バカとブサイクばかりで金積めば誰でも入れる、と評判の学校でめっさ可愛い女生徒を見かけることは、ゴールドラッシュで砂金を見つけた人の気持ちにちょっとだけ似ている。
黒柳徹子がまだ小さな女の子だった頃、自分のお下げ髪を脇の下に挟んで「わきげ~!わきげ~!」と周囲の人に見せびらかして遊んでいたという話を知り、私もそんな遊びができるくらい髪を伸ばしてみようと決意する、童心を忘れない三十路。
自分の恋人について語るとき、彼氏彼女などの一般的な三人称を使わずにわざわざ「すきなひと」とか表現しちゃったりする人は、八割がたワケありな関係であるらしい。ツキオ学んだ。
下処理済みの筍と田舎仕込みの酸っぱ塩辛い梅干をいただいて、どうやって調理しようか協議した結果、豚バラ肉と炒めてガッツリ食らうことに決定した。
先日浮気がバレて修羅場ったという知り合いが放った「いや違うんだよ、手を出すつもりはなかったけど気づいたら股間を出してたんだよ」発言は、彼のクズっぷりを余すことなく表した迷言だなーと思いました。



Ai_Tsukio









