日活映画ポスター展。それにしても、昔の邦画な題名は凄すぎる。「素ッ裸の年齢」や「俺たちの血が許さない」、「死にざまを見ろ」、「東京市街戦」、「前科ドス野郎」、「俺にさわると危ないぜ」、黒いダイスが俺をよぶ」、「鉛をぶちこめ」、「俺は地獄の部隊長」等々、血の気が多すぎ(笑)
これは酷すぎる!無責任揃いの原子力ムラのドンは、無責任さもトップクラス。人間としても最低だ(激怒)【国会事故調】 勝俣・東電会長 官邸と部下に責任なすりつけ http://t.co/fWTRspnr @tanakaryusakuさんから#原発 #東電 #勝俣恒久
そういえば、今日(5月15日)で、沖縄返還から40年目か。返還から僅か2年後に撮られた『ゴジラ対メカゴジラ』(1974)は舞台が沖縄で、沖縄ロケもあるが、あくまでも観光的な目線であった。沖縄の人達はこの映画の沖縄の描写をどう思ったのだろう?
SYNODOS JOURNAL : 「原発を再稼働させる必要はない」 トーマス・コーベリエル氏(自然エネルギー財団理事長)インタビュー http://t.co/ZCGCcvVi #原発 #脱原発
「風の谷のナウシカ」は勿論名作だと思う。だが、東電の原発事故で国土を深刻に汚染してしまった日本に、風の谷の村のような牧歌的な未来はあるのだろうか、と考えてしまう。
今夜は、「風の谷のナウシカ」が放送されているのか。3.11以前なら純粋に感動に浸れただろうが、今では戦慄と複雑な気持ちなくして見れない気がしてならない。
本多猪四郎監督自身は声高に反核メッセージを訴える人ではなかったようだが、第1作『ゴジラ』(1954)の根底に描かれたのは、原子力(核)を悪用してしまう人間の業への怒りと悲しみだった。今だからこそ、怪獣映画という枠を超えて真摯に見直されるべき映画だ。
これは酷すぎる!国民の犠牲を要求する前に、事故の責任者である東電幹部や原発推進派を徴兵するのが先だ(怒) QT @datugennohi: 猪瀬直樹東京都副知事が原発作業員不足の際に、国民の徴兵について言及したらしい。 http://t.co/63D4Q1bn
自分達では無毒化できないゴミを未来の世代に押し付ける推進派は無責任で卑怯です。QT @hirougaya: 原発を推進してきた人たちが隠してきた「もっともバレては困る秘密」(略)は、「ウランを燃やした使用済み核燃料から出る猛毒のプルトニウムを無毒化する方法は人類には存在しない」
ブログを更新しました。『原発が全基停止する日』http://t.co/A14X0Lxh
全原発停止で電力不足を煽っているのに「オール電化」だなんて言動があべこべだ。電力需要を故意に増やして原発抜きでは生活できないようにする卑怯な手だ。 QT @datugennohi: 関西電力:オール電化住宅なお促進− (毎日) http://t.co/Xzcqd2FT
テレビは信用できない。QT @hiroexcelent: @yoriyori3 NHKの原発報道。鎌仲ひとみ監督。「NHKはスポンサーがないといいながら、文科省からお金をもらっているので、文科省は国策として、原発推進なんです。」7分0秒 http://t.co/0fU6yUU8
『用心棒』タイトルの日米比較。 http://t.co/qzw3LLzy / http://t.co/tVjR9cCi 英語版だと本当に西部劇みたいだ。
@umefue @onodekita @KinositaKouta 長崎在住の私の知人にも、原爆投下には憤っているのに、日本が原発と核兵器(!)を持つのに賛成の人がいて暗澹たる気持ちです。問題の根は深く複雑なようです。
健康に良い睡眠時間は諸説あって、どれが本当かよく分からない。人によって個人差がある筈だし、朝型や夜型の人もいるのだから、勤務時間も一律にするより、もっとバラバラにした方が健康的だし通勤ラッシュや満員電車の問題も解決できると思うのだが。
伊福部昭: 交響頌偈「釈迦」(1989) 1/5 http://t.co/Zj5WDwY0 圧倒的な美と荘厳さ。超名曲。
その2年後の2004年5月31日、伊福部昭先生の卆寿を祝うバースデイ・コンサート(サントリーホール)にて、遂に念願の『交響頌偈「釈迦」』を生で聴くことが出来た。本名徹次指揮、日本フィルハーモニー交響楽団。尊敬する伊福部先生を間近に見ながら聴いた感動は今でも鮮明に覚えている。
伊福部昭も、自分のお気に入りの曲の一つに『交響頌偈「釈迦」』を挙げている。ヨーロッパ風の響きでない大曲を作曲することは容易ではなく、完成したときには大変満足したそうだ。 http://t.co/dCwSSB8y



謎の絵描き 元さん Gen-san

















