そりゃあねえ…オーストラリアの動物が「えっ腹の袋みたいなちょう便利なもの使ってるの俺たちだけ!?」って驚いてるようなもんだよねえ…
しかし、ボディがどんどん高感度になってAFが高速になっていく今こそ、AFの効くミラーレンズの出番だと思うんだけどなあ。手持ち出来て、毎日出勤のお供にできる750ミリ換算なんてデイリー鳥撮りにはほんと最高よ。
世の中、キャラクターシートのキャラ絵を上手く描きたいという理由からはじまって、商業絵描きにまでなってしまった人はどれくらいいるのだろう。結構いると思うんだけど。
ルリビタキは若い頃はオスとメスの区別がつかなくて、齢を重ねるごとにオスはどんどん青くなっていくらしいのですが、どこぞで読んだ話では、「真っ青なやつは寿命が近い」って……さすがにそれはどうなんだ。
チョコレート入りのとんかつ、は、そんなに不味くなかったというかまあまあだったけど、からあげのチョコレートがけは想像するだにノーサンキューなイメージ。
スーパーで適当に買った「まさひろブラック」という泡盛を飲んでいるのだが、私の知っているまさひろ君は実家の向かいのお宅に住んでいてた、弟の同級生のまさひろ君だけだ。当時のお母さんの趣味により、初期Jリーガーカットにされていた幼少時代の姿が目に浮かぶ。
そうかな。ひとりでご飯食べて、カウンターに向かって小さく手を合わせて、食べ終わったらお店の人に「ごちそうさまでしたー」って言うの好きだよ。
ダーウィンが来た風合コンの実況ネタpostをしようと思いましたが、一度も合コンに出たことがないので、ネタが作れなかったことをここにお詫びいたします。
先日、マクドの店頭で若いお兄ちゃんが「グランドキャニオン、残り僅かです!……(たっぷりの間)……食べてくださーい!」と呼ばわって、あやうく吉本ばりのコケを決めるところであった。溜めの間に、なんて言えばいいのか悩んでたんだろうな。
昨日のNHK俳句王国で、これが寒さだ、ということを身体に覚えさせるといいですね、と言っていたけど、布団から出られないでしゅ。
年末に、一発ネタをやってみようかと思い、宮沢賢治×忍殺のテキストを書いてみたのだが、自分的にあまり面白くならなかったのでお蔵入り。「オツベル=サンとホワイトエレファント」っていうネタでした。忍殺文体はフォーマットを守れば一定のところまで持っていける。必要なのは、それ以上のもの。



ハゼ



















