友「ろんどr…<censored>さんが相手してくれなくてつらい…」
俺「待て。俺は<censored>じゃない。両方いけるクチの子供好きだから<censored>と定義するのはやめろ」
友「おまわりさーん!」
俺「やめろ!」
清楚で綺麗なお姉さんが駅のトイレに入ったのを見てトイレの中でまんまんを開放してると思うと興奮すr…痛い!執拗に右肩だけ攻撃されると痛い!!
死んだ魚のような目で交通整理してたようなアカウントがこちらになります。
もう轢かれてもいいわ、的な笑顔で飛び込むと自動車は大体止まる。
俺「本日午後9時に更新予定の荷物をテーマにしたホラー小説が書き上がったんですがどうでしょうか編集長…」
友「ゲスい!!キモイ!!よくこんな気持ち悪い小説書けるなお前!!もう死ね!!」
俺「………。」
ニコニコ動画で自殺配信してる暇あったら俺の家来いよ。
割とナチュラルにトドメ刺してやるから、な?(カッターナイフ片手に)
俺「あむ(甘噛み)」
友「ちょ、くすぐった…」
俺「ちー(ゴソゴソ)」
友「なぜ全裸になる!?」
俺「全裸じゃないと交尾出来ないじゃないですか…」
友「待て待て待て!同性!同性!!」
俺「あと今日納豆品出ししてMPガッツリ削られてるねんて…だから生き血…」
友「やらん」
友「昨日から何なの?ロックなの?パンクなの?」
俺「自傷癖はないんだが…ちょっと掻いただけで血が吹き出るとは思わんかった…」
友「…爪は伸びてないのにな」
俺「生き血が…もったいねぇ」
友「今日外から帰ってきていきなり玄関に塩置いたのと何か関係は?」
俺「あります。寺生まれのTさん助けて」












