1次元自由粒子,周期境界条件:exp型の解.n=0のときexp(0)=1は恒等的にゼロとならないので状態として許される.exp(-ikx)=cos(kx)+i sin(kx)≠cos(kx)-i sin(kx)=exp(ikx)より±nは区別される.よってnはゼロと負を含む整数.
1次元自由粒子について,固定端の境界条件:sin型の解.n=0のとき波動関数は全空間に渡って恒等的にゼロ.sin(-kx)=-sin(kx)より±nの状態は等価,よってnは正整数.
(1)全空間にわたって恒等的にゼロである波動関数は状態とならない.(2)波動関数φとψの間にφ=Cψ(C:Const.)の関係があれば,φとψは等価.
プラズマめ…あとプラズマプロセスとCVDとエッチングと核融合とMHDとプラズマトーチとプラズマ推進器を復習すれば寝られる…
あとプラズマ振動、電磁流体方程式、電子波、イオン音波、プラズマ中の電磁波、ピンチ現象を終わらせてようやく折り返し地点。ひい。
1次元のデバイ遮蔽で、d^2 Φ/dx^2=Φ/λ_D から Φ(x)=Aexp(-x/λ_D)。ここでA=1/4πεx とする過程は適当にごまかせばいいのかね?/http://t.co/ywGcjxHt



Miyak






