下ネタ。僕がしたかったツイッターはこんな下ネタのやり取りだったのだろうか。ピエロさんの頬に涙が流れた。以前とフォロワーの絡み方が何か違ってきていた。これではいけない、そう考えたとき不思議と下ネタという概念は頭から消え去っていた。「<censored>」、ピエロさんはニヤつきながらそう呟いた。
下ネタ言える垢と下ネタ言えない垢を作ると、結果的に下ネタ言えない垢が下ネタしか言えないに成り下がってクソ。お<censored>言いにツイッターきてんじゃねーんだぞ。おい。
このアカウントあと半年くらい死んだままでいますわ、俺がガラケーという呪いから解き放たれたとき復活するでしょう!!(投げやり
これほどまでにゲームキューブを愛してる僕もゲームキューブは売りました。少しも金にならなかったことを今も鮮明に覚えています。



ぴえろ



















