バスで隣になった方が、百合姫を読んでいらっしゃる。iPodに入っている大・事・件を音漏れさせ、対抗しようと考えたが、公共の乗り物の中なので止めておいた。
“ 石田敦子のカープ応援マンガ「球場ラヴァーズ」初サイン会 :コミックナタリー ” http://t.co/rW0fjx29『 SHIBUYA TSUTAYA にて 』ヴァー。
Vガンダム唯一の常識人はカテジナさんみたいなポストがRTで回ってきた。個人的にはワタリー・ギラに常識人の座を渡したい。
普段は出せない趣味志向を語るために利用しているので、脱ぎ捨てる仮面があまりない。やろうと思えば、現状は○○でこんなに××なんですと叫べないこともないが、誰も得をしないことなのでやらない。
真顔以外の表情で何かしらアクティブなポーズを、複数の人間と一緒にとっている写真を、顔を隠さずネットに上げると、リア充に見える。
昨日遊んいるとき「俺達、心はいつまでも中2だよな」とか言っていたあいつが、今日『京都にて(顔文字)』というコメントとともに交際相手の写真をアップしているFacebook怖い。
Twitterで「ぼっち」とか「童貞」とか自称している方々も、Facebookのフォトには大人数で騒いでいる写真や交際相手をアップで撮った写真の載せているのだろうという偏見をイマ持った。
相変わらず、上手い作品だった。学園ラブコメを書く上で、感覚の若さは武器になるのだということを、毎回実感させられる気がする。
Googleで「アヒル口 」と検索すると、「作り方」「メイク」「芸能人」「整形」「練習」と予測候補が出る。知りたくないことまで目に入ってくるネット社会怖い。
「死ぬ死ぬ」言っている人に対して「本当に自殺する人は公言しない」とか言ってしまう人を黙らすためのデータを誰かまとめてください。
『ジョン・カーター』を見てきた。突っ込める点はあるが、些細なことはいいやと思わせる、良質な冒険譚。記録的な赤字だというのが、不思議でしょうがない。原作を読んでいない人にも薦めたい作品。見に行こう。
「ロシア皇帝御用達の栄誉を受けた正統派プレミアム・ウォッカ」というコピーを掲げながら、アジアで生産しているのが嫌なだけですよ。















