「強い気持ち、強い愛」は、唯一リアルタイムでゲットしたオザケンのCDだけど、寒い夜に遠くの街からまっすぐに空を降ってきたものがいったいなんなのかは十五年以上たったいまでもわからない。
おはようございます。ミスチルの、「若さでのりきれるのも今年くらいだね」という歌詞(17年前にはじめてきいた歌詞だ)がリアリティを持って迫ってくるようになりました。
@__stein: 遅レスですが、規範的な考え方が強い場合には、身体的な感覚も「あるべき心地よさ」という規範意識にとりこまれてしまうように思います。あるいは、適応してこうとするためには「規範的な考え方はほどほどにしなきゃいけない」っていう最上位の規範を持ってくるしかないのかも。
なんで部屋の片付けにこだわるのか不思議だったけど、たとえば仕事で打ちのめされて帰ってきたときに部屋の居心地がよければ活力を充填できるからなのかもしれないななんて思った。
サラリーマンになって6回目の春を迎えようとしているのだけれど、日付けが変わるころにアイロンかけるようなことが生活の一部になるなんて、サラリーマンになる前はまったくもって予想していなかった。世の中ってほんと、思いもよらなかったことばっか起きるなあ。良くも悪くも、中くらいでも。
daysとdazeの話は、キンクスのビレッジ・グリーン〜のライナーに書いてあって、なんだかとても印象的だったんだ。
帰り道、車を運転してて、この子の中で燃えてるガソリンは僕が生涯行くこともないだろう中東の国から来たんだって思って胸熱になった。
貼るタイプのカイロが主流になったためにわざわざ貼らないタイプって表示するようになった状況って、わざわざエロくない同人誌って表示するようになった状況と似てる。どっちも、中学入った頃には貼らないタイプやエロくないタイプが普通だった。まあ、20年近くも経てばいろいろと変わるんだよな。
きょうは、初売にいってきました。最近気になるCiaopanicでカーディガンをゲットして、スミスでブロックロディアNo.12の補充を行いました。



鈴木 暦






