「できること」「やりたいこと」「やらなきゃいけないこと」を整理したり散らかしたりしながら、3歩進んで2歩下がるを繰り返す。そんなに全部こなせないし、うまくいかないという前提で動く動く。
間違えて連れていかれたサイアム博物館でも、キャプションを若手のイラストレーターとかが描いてて、仏教美術と現在のポップカルチャーの濃いつながりを感じた。 http://t.co/7maR1LZX
全部の児童で全自動!!! RT 《全児童自動館》facebookに3月17日文化祭の写真を追加しました。異様な盛り上がり。制作の過程から一気にご覧いただけます。http://t.co/PBHMHNOU
今日からタイ、バンコクでは快快『SHIBAHAMA』がはじまりますね!ブログの記事がおもしろすぎる。行けないのホントに残念!http://t.co/HE7aGGys
ソーシャル&エコマガジン「ソトコト」さんに取材してもらいました。6月5日発売だそうです。楽しみ。http://t.co/ttq4JHn9
今日も文プロ会議。が、西武池袋線、人身事故で遅延+満員ぎゅうぎゅう。飛びたい。
練馬区の全児童館が集結する会議で2012年度事業のプレゼン。戸惑いと興味と決意が同居した、濃い空気を感じた。ネクストステージ行く途中。
「蓮沼執太のスタディーズ」インタビューに参加してきました。一つ言葉を封じると、その周りであふれでるように言葉が生まれるんですね。夜まで来場自由!次回は5月17日(木)。http://t.co/49N32oAH
しかし、株式会社ナカダイが闘う「廃棄」の現場は、想像以上のスケールで、およそ手に負えなさそうなレベルだった。エヴァなしで使途と闘え、と言われてるような気分だった。
廃棄までを想定した製品のデザイン、企画は、どうしても難しいらしい。大量生産の仕組みだと特に。
『ピナ・バウシュ 踊り続けるいのち』やっと観た。原題が「Dance,dance,otherwise we are lost」だったことを、エンドロールで知ってたまらなくなった。
企画のクオリティは、担当者(舵取りして進行管理する人)の器に左右される。器を想像力と言い換えてもいいかも。
「決まってるからやらなきゃ」というタスクの重圧をつくるのが「予定」だとして、「何かが起こるから備えよう」というノリと期待をつくるのが「予兆」だとしたら、後者の方が素敵でしょう。ちなみにソースは藤森照信さんの言葉。
いやー、ほんとに前途多難。予定が決まらない不安はいつもあるけど、その都度「予定はない、予兆あるのみ」と言い聞かせる。
中村児童館の館長、職員さんと《全児童自動館》のふりかえり。「ひっぱりあげる」「包み込む」とか、出来事の形容詞が面白いのなんの。
「ドキュメントとからモニュメントへ」って中平卓馬は言うけれど、そこからさらに、モニュメントからリファレンスへ、てな具合か。
アーティスト・イン・児童館2011の事業報告書を公開!!西尾美也さん、山本高之さん、そしてNadegata Instant Partyのプロジェクトを紹介しています。それぞれの扉のページがどれも気に入ってます。http://t.co/tXv5uZGq
桜には用意された予定通りの美しさがあるけど「裏切り」がないからあんまり美しいと思ったことがなくて、それ言ったらどんだけ性格ねじ曲がってんだと言われる。
さっきコンビニで水を買ったとき、横のレジで運送屋のおっちゃんが店員のおばちゃんに話しかけてて、おっちゃんはおばちゃんに恋をしてるのがすぐに伝わった。ほんの数秒だけど、いい空気にふれた。
《全児童自動館》を制作・上演する過程と、この曲の構造がすごく似てる。蓮沼執太フィルがやってるのを聞いて、原曲聞いて、あらためて。>In C by Terry Riley http://t.co/Mo6ZIufY











