「月7万美容に使っているんだからデートで男は奢れ」という主張は、地雷女探知器として有効に機能している。この理論に賛成する一派はどんどん賛同者を増やすべく活躍して、地中に埋まっているまだ見ぬ地雷を明らかにしていって欲しい。
へー。見たことないです。オンデマンドであるかな‥ RT @chicken_kai: @Tamnius NHKのドキュメンタリー「モニカとヨーナス」がまさにその東独崩壊後、密告者とその監視対象だった友人親子の関係の変容を扱った名作でした。
雑誌の裏表紙に「日食のような汚れた光を見なかったおかげで、学士なのに大学の講師になれただけでなく、なんだか皇族のような気がしてきました!」という体験談付きのパワーストーンの広告が出る日も遠くない。
【定期ポスト】 #nhk25 は #nhk24 生放送中に、番組とはまるで関係ないNHKに関する呟きをするハッシュタグです。
ツイッターに登場する二次元やアイドルの女性アイコンの中の人は、相当程度の確率で男性に間違いない。この鉄則を知って絶望し、FavstarのfavやRT一覧に映るアイコンを「<censored>が一本、<censored>が二本…」と夜な夜なカウントする奴がいる、というのがツイッター界で有名な怪談である。
旧東独にかぎらず旧共産圏各地を旅して、こういう密告社会の残滓をいろいろ見てから、僕の中で密告奨励型社会への強烈な嫌悪感が育った気がする。
肉親に対する密告というのが、体制への忠誠度を図る絶好のものさしだったことは想像に難くないです。 RT ttakimoto @Tamnius ナチも子が親を告発してましたからね。。。
ライプツィヒで僕が閲覧した書類には、中学校の教諭が自分の生徒のひとりについて「西ベルリンでのマイケル・ジャクソンのコンサートについて盛んに言及しており、頽廃している様子が伺える」という記述が残されていた。かように密告社会というのは恐ろしく、息が詰まり、下らない方向に行くのだ。
ライプツィヒを訪問時、シュタージ博物館で聞いた話。東西ドイツ統一後、当初は旧シュタージの書類は閲覧を希望する旧東独市民に対して公開していた。しかし、家族・恋人・友人が実は諜報機関の一員だったことを知らされ人間関係が崩壊した人が続出したため、全面公開は中止せざるを得なかった。
福岡市には「職員の飲酒に関する良識ある市民からの通報窓口」みたいなのができるのかな。親しい友人や肉親が実はシュタージだった的な。
残念ながら平成の世でした。 RT @synfunk なにそのカラオケのバックで流れそうな嬉し恥ずかし昭和青春ドラマは。
こんな場所で懺悔しても仕方がないことだけど、あれは通りかかった女の子たちが彼女と比べて可愛いとかそういうわけではなく、たまたま流れ星が目の前を通りかかったから目で追ったようなものだったのだ。
大昔のこと、当時の彼女と一緒に花火大会に出かけたことがあった。僕の目の前を高校生と思しき浴衣姿の女の子三人組が通りかかり、その姿に思わず首がつられて後ろ姿をしばらく眺めていた。次の瞬間、腕ずくで首ごと元の方向に引き戻された先には、明らかに不機嫌になった彼女の顔があった。
グリーングリーン サンマの目には涙溢れー グリーングリーン 焦げ目の上にラララおろしが冷めるー RT @dj_karepico: でもねある日焦げたサンマに大根おろしをつけて思ったんだ 世の中には大根おろしでも包み込めないレベルの失敗があるってこと
撮影技術の無駄遣いしている奴多すぎだろw RT @caretzque: ほほう。 / 京都駅に出来た日食の影SUGEEEEEEEE http://t.co/cGfsrrkP



Tamnius Hortensius

























































