「ある呪われたフリーシェルの話をしよう」「む?」「そのシェルを使ったゴーストはどんな題材を扱ってもエロゴーストになってしまうんだ」「絵がエロいってだけだろそれ」
「こいつをいつから武装だと勘違いしていた? こいつはただの拘束具だよ。俺の能力を抑えるためのな」なる台詞を受信
Q「この時の作者の気持ちを答えよ」A「フフフまさか主人公が伝説の竜族の末裔で多次元宇宙の神になりうる素質を持った存在だということは読者はまだ露にも思わまいて」
@sesuna 何かの愚痴とか何かの叩きであふれるくらいだったら、小難しい創作話をしていたほうがポジで平和だとか思う異端がここにいてなー‥。
とじぇの創作関連の思考は、第一前提として「やりたい創作をやろうぜ」があり、第二前提として「どうすればいいか分からないなら一緒に考えようぜ」なので、その点はどうかお願いします。
@miyu_satie 基本的には自分の環境に立たせたいから作る、んじゃないですかねぇ。設定に凝ってるのもそういうのを立たせたいからで。ユーザーのためだけにゴースト作ってる人ってのが逆に少数派かと。
@sesuna ワンパターンを貫く面白さ、というのを別にして、マンネリ化に困ってるなら、ちょっと新しい設定をテコ入れしてみるとか、そういう手しかないかのぅ。作り手側としては。
@sesuna ゴーストは辞書終わったら普通にループするからなぁ。ほとんどのトークのオチが\1をハイヒールで踏む、とかでも無い限りあまり気にしないでも良いのではありますまいか。
突き詰めればそのジャンルなら一回はやっとけってのが様式美で、その作品内で何度も繰り返すとワンパターン?さらに繰り返すとお約束ネタ?
「仮面を被った強敵の正体は、かつて死んだと思われていた主人公の兄さんだった」 これは様式美?それともワンパターン?
@AkiTakeyama さいですか(汗)ほんと日本語力なくてすみません; 「絶対に崩したくないのよ~」って言うデベさんはそのままで良いと思います。それを期待するユーザもまた居るわけですし。
@AkiTakeyama 逆、逆。創作者が「セットでおまけ機能つけたいけど別のゲームだし良いのかな?」と思ったら「つけても良いんじゃない?ユーザもきっと喜ぶし」って話です。
@AkiTakeyama それは「ゴースト間会話まで公式キャラとして振舞わなくてもいいんじゃね、適当で良いんじゃない?」というのと同じ話で、別に怖がらせるつもりは全くなかったですよ。



とじぇ



