自分が知っている,時空の二点の時間間隔の測定方法.1, 古典論的な時計,たとえば振り子時計.2, 光時計(重力波観測しようとしているやつ).3, 原子時計(有効数字何桁あるんだ?).4, 宇宙.
エネルギー固有状態を重ね合わせたとき,ΔEΔt ~ h というのは使えるな.t については,エネルギー固有値が ΔE 違うとき位相差が有意にでるのにかかる時間が ΔE/h 程度.時間がパラメータというのは神様のような時計と測定手段をもっていることにしておく.
@OperationCondor 波動関数の引数は,普通座標か運動量で,非相対論的な量子論で 時刻 t はパラメータでその測定しない.?/別の話でランダウの力学の「12節 振動の周期によるポテンシャル・エネルギーの決定」とか相対論的量子論や格子上の理論だとかやるといいかも.
自然数実在論と虚数虚構論の対照が素敵だが,とりあえず忘れて,みんなで 高瀬正仁訳『ガウス整数論』朝倉書店,1995 を読もう.
走ろうかなあ.雨はまだ放射性原子核濃度高そうな気がするがそうでもないのだろうか.まあ,生殖器周りは被服に覆われているので,あまりきにすることもないような.飲み食いするものに少し注意すればよい気がする.よくわからない.
チーズをつまみに響を飲んだ.飲んだ後歯を磨きたくなるのだが飲む前にそれが済まないかと思い非可換性に思いをはせる.歯を磨く.
久しぶりに高木貞治『近世数学史談』最初からの第九章「書かれなかった楕円函数論」までを読む.テータ関数など志村五郎『数学をいかに使うか』で読んだので前よりいいたいことが相対的によくわかった.15 - 30歳くらいのガウスがあんまり多産ですごい.その後も多産だけれども.

















