昔飼っていたけど、行方不明になった猫の名前が“ひろし”だったのだけど、数年前に初めてテレビで“猫ひろし”を見たときにおばあちゃんが
「ひろし…ひろしぃ…!立派になって…!」と涙を流していたんだけど、つまらないギャグ100連発を見て
「ひろしじゃない」
と言いながらテレビを切った。
高校の頃、落としたペンを探していた僕を見兼ねて先生は言った
「人生諦めが肝心だぞ」
先生はペンをくれた
この人は信用出来ると思った
ある日のテストの後先生は言った
「なんだこの点数は?」
『無理だと思って!人生諦めが肝心ですもんね!』
酷く怒られた
この人は信用しないと決めた
魔女の魔法でネズミは馬に、カボチャは馬車に、シンデレラの布の服はドレスになりました
シンデレラ「ちょっと魔女!服のセンスが悪い!このCancamを見てやり直して!」
魔女「魔女、結構歳いってるからGLOWとか読んでるの…」
シンデレラ「えー?魔女かわいいからまだまだいけるよー!」
Twitter上級者の俺がいい事を教えてやる。
いいか、Twitterには二種類の人間が存在する。
“女子高生”と、その他ゴミの皆様、だ。
リア充オーラを醸し出す為にSkypeはいつも“取り込み中”にしてるから、コンタクトの皆は「いつも取り込み中だし、リア充なんだろうな」と感じていると思ってたんだけど、この前通話したら
「いつも取り込み中ですけど、ニートですよね?<censored>ですか?w」
とか聞かれたしSkype消したい
「ままー、お空はどうして青いの?」
『うーん、ママにはわからないわ。ママは神様じゃないからね。』
「えーー?!でも、この中学生時代のママが書いた小説には自分が全知全能森羅万象の神って書いてあるけど?!」
『やめろ!!』
魔女「鏡よ鏡よ鏡さん。この世で1番美しいのた誰?」
鏡「う〜ん…僕は鏡だし、ちょっとそういうのはわかんないかな…」
魔女「そっかー」
【問題】
私のフォローには47人のニートと21人の留年生がおり、フォロワー数を合計すると59000人もいます。
彼らがTwitterに触れず、しっかりとした人生を歩んでいれば何円もの生涯年収を得る事が出来たでしょう。
こよよはメシをよそえました!おめでとう!よっそいよっそい!よっそいよっそい!! #meshiyosoi http://t.co/3bhVn6nW
この前、道を歩いていたら中学生2人が
「有限会社ってあるじゃん?」
『ああ、あるね』
「なんかあんまカッコよくなくね?」
『確かに』
「俺だったら無限会社にするのになぁ・・・」
『イ、インフィニティー!!!』
とか話しててワロタ
友人に「ツイッターやってる?フォロワー何人?」と聞かれたので
「やってる。5000くらい」と答えたら
「芸能人レベルじゃん!」と言ってくれて嬉しかったんだけど、数日後ツイッターを始めたらしく
「芸能人みたいっていったけど、始めてわかったから訂正するわ
お前売れてない芸人レベル!」
従兄弟(七歳)に面白いゲームを教えてと言われた
僕「ポケモンかな!内容もいいし、伝説のポケモンがかっこいい!」
従兄弟「ちょっと調べてみたんだけど、ポケモンのシリーズ総売上数は一億五千万。そうすると伝説のポケモンは何匹いるんだろう。僕には不良が語るちゃちな伝説にしか聞こえないよ」
祖父から缶詰やお菓子、そしてお金が入った荷物を送ってくれたので電話した。
「助かるよ。」
『一人暮らし大変だろ。お金も入れといたぞ!』
「お金は大丈夫だよ。貸してくれる人がいるんだ。アコムっていうんだけど」
『外人さんか!色んな友達がいるんだな!』
貰ったお金は利息にあてた
フォロワーさんが高校の同級生だったと知り、「世界は狭いなぁ」なんて思った。
ふと、高校の頃に好きだった女の子の事を思い出して、名前を検索にかけてみたけれど全く引っ掛らなくて、「世界は広いなぁ」なんて呟いた。
そして僕は、広くて狭いこの世界で、歩いたり、走ったり、転んだりするんだ
「また…“ヤツ”が現れました!」
『なにィ?現在地の捕捉はッ?!』
「それが…今までと同じで…“ヤツ”の動向は掴めません…」
『仕方ない…全部隊に伝えろ』
そして、司令官は静かに言い放ったー
『ウォーリーを探せ!』
劇場版ウォーリーをさがせ〜Where's Wally?〜
まどか:魔法少女って大変そうだなぁ…
QB:そんな事はないよ!
まどか:皆で魔女を倒して、皆で人を助けて幸せになれるんだよね?
QB:当然だよ!
まどか:裏切ったりする?
QB:そんなことありえないよ
まどか:マミさんもさやかちゃんもずっと一緒だしね!
逆からも読んでみてください
オーキド「ここに3つのモンスターボールがあるじゃろ?これにはポケモンが入っておる。そして、ポケモンには無限の可能性が秘められておるのじゃ
つまり、次にボールから出したら女子高生に突然変異しているかもしれんのじゃ!
女子高生!かわいい女子高生になれ…!
頼む…一生のお願いじゃ…!」










































































































































































































































































































































































