今期、おっ<censored>がQBしかねーなーとか思ってたらさんかれあとアムネジアがおっ<censored>とまでは言わないけどお色気ちゃんとあって私満足してきてます。
そういうのが嫌すぎて一回全部ぶっ壊してから、またやり直してみてからだいぶ楽にはもちろんなったんだけど、まぁ完全にはできないので、なかなかもどかしい。
概念的には「おれがこれをすきに思う気持ち」というものをそのまま出したいところ、「その想いは違う」とか「その想いはくだらない」ってなるから、そういわれるの嫌だから他人にも同意の得られる想いだけを出すようになり始めるっていうか。最悪、他人に認められるように想いそのものを変えたり。
本来は単純に気持ちの塊のようなものを吐き出していたはずなのに、どうしてこうも考え込むようになってしまったのだろうかなあ、とは最近思う。まぁ、人に見られると特に、責任が出てくるからなんだけど。
すきなアニメについて、すきだという気持ちを表現するのは、やっぱり快楽だよなと最近は思う。絵、漫画、文章、音、会話、本当は多分なんでもいいんだけど。どうにも人というのは想いを形にせずにはいられないんだろうなあ。
僕はオタクだし理系だしモテないが、オタクなのと理系なのとモテないことはまるで独立した事象なので誤解しないで頂きたい(キリッ



Mr. Ash










