<censored>が嫌いというより<censored>を糊にした人間関係にロクなものか無いのが嫌なんだ。<censored>くんは悪くないの!<censored>くんに罪はないの!更に言えば<censored>くんが正義なの!<censored>大好き! #<censored>だいすき
ユニクロがジョコビッチと独占五年契約って結構衝撃的なニュースなんだけどテニスオタク以外には伝わらないのが歯がゆい。
前にデートでLoft行った時にダイソンの羽なし扇風機を見た彼女が「これ!すごい!扇風機なのにくぐれるよ!見て!」って興奮してるのをみて俺はああ可愛いなあってにやにやした話は嘘だし彼女いなかったし独りでLoftでダイソン扇風機見ながら「くぐれる…フフ…」ってにやにやしてたのだけ本当
「フェイスブック創業者の結婚報告に世界からイイネ!多数」という一行の見出しだけで俺がフェイスブック嫌いな理由をすべて説明できる。
親からしたらあともう数年で俺が生まれてんじゃねえか…やべえよやべえよ…どっかで俺の隠し子とかいねえのかよ…一人暮らしでずっとドアの鍵開けっぱだったからお隣のお姉さんから夜這いかけられた記憶とかねえかなって掘り出してるけど一つもそんなのねえよ…
「お願いだから結婚だけはさっさとしてよね(+それだけできる収入と定職と立場とetc)」と親から急かされる話は本気でうぐぅ☆てなるからやめよう。
夏にライブの設営&警備バイトで最前列前でロープ張ってた時に、膝立ちだと目の前の視界一杯がちょうど最前列の女の子達のミニスカ生太ももで、盛り上がってきて観客が総立ちになると薄着で汗ばんだ<censored>がぷるんぷるんしたり目の前の<censored>が上下したり突き出してきたりしてずっと気が気でなかった
薄々気づいてたけど、俺は年上(目上)の女の人から「新入りくん」とか「後輩くん」「バイトくん」「弟くん」みたいに呼ばれるたびにゾクゾクしてる。
不安になったり疲れてたりするとすぐ<censored>掴む癖があるので帰宅してからはずっと左手がパンツの中にある。
社会が喧伝するある能力・要素に興味が引かれぬ場合に「これが高ければ人から評価される、異性に人気が出る!」というインセンティブから引き込むのが有効策であるが結構な人は当初からそれ自体に興味がない事が多くその追加策により更に遠のかせ世(社会)捨て人と見なされる人が増える結果になった。



アデュー












