ニンジャスレイヤー……噂には聞いていたがなんだこれ。ツッコミどころしかない……とりあえず「政・官・民が高度な癒着を遂げた」カスミガセキ・ジグラットがツボった
ネウロだって究極の謎は手に入れられなかったしね。そう考えるとワンピースってどうなるんだろ。「おれの探していたワンピースは……こんなんじゃない!!(ドン!」みたいな感じになるのかなー
サークルのサイト用に適当にでっち上げた画像。サイトは入稿後につくる予定なので鋭意制作中もクソもないです。ここにゴミ箱から拾い上げておきます。ネームより引用。こんな感じ漫画。スペースは「い-34b」 http://t.co/d56INPln
胎界主:デカトンさんソロモンのこと知らなかったっぽいけど、デカトンさんからすりゃ「これが運ぶ力? 流れとかいうものなの? デュラハンがびびってたのこれ? ずいぶん視覚的なのね? 意味わかんね」って気分なんじゃないだろうか
胎界主:デカトン「だが断る」→ソロモン「ぎぃぃぃこいつに干渉したら司神があああ」→いろいろ吹き込むもデカトンの心は変わらず、ただしいくらか影響を受け発言に変化が生じる→それを稀男を感じ取り……? という展開に期待。「ピュアも飲んだ」って言わなければ結果は変わってたかも?
胎界主:完全に予想外でした。「運動不足の中年が知恵と勇気で強敵と戦うのが胎界主という漫画だったはず。それが、この段階でワイト化して身体能力を手に入れてしまっていいのか!?」→ダメでした。 いや、だからといってこれは予想できませんでした。ヤケになって血を一気飲みした中年が爆発四散
たとえば脳に直接接続するタイプのデバイスが開発・実用化・普及されてペンタブが過去の物になったとき、「ペンタブで描かないと絵に魂が入らない」みたいな老害は確実に発生するだろう。人類はいつになれば魂という妄想を卒業できるのだろう(名状しがたいがすごく適当なことを言っている自覚はある)
「かわいいは正義」が法制化された社会。彼女たちは「かわいい」がゆえにあらゆる罪が免除されるが、ときに「本当にかわいいのか」を問われる弾劾裁判を受ける。絶頂は束の間、時代からずれてしまった旧いヒロインは一転して路頭を迷うことになる……
胎界主:デカトンさんに感情移入して絶望感を覚えてしまう。なにこのニス……マジ怖いんですけど。「半分ハズレ」とか調子に乗ってたらこれだよ!
凡蔵稀男とジャック・ライアンが「敵に回したくない主人公」ランキングで上位争いしてる。こいつらのなにが怖いって、こっち(敵側)が「やつはまだこのことを知らんだろう……ククク」とか思ってた情報にいつの間にか推測で辿り着かれて優位を潰されてることよ。最善手を打っていたはずなのに!
胎界主:「そらそらお利巧さん。我を言いくるめるのだろ」リアルでも何度か聞いた言葉だ。頭の悪い人間が劣等感を抱いている相手に使う言葉。「俺を説得できなければお前の負け」双方共に手詰まりだなあ。デカトンさんも勝敗条件を稀男に投げてるし
安心院さんは一京もスキルを持っていないし、七億人の端末もないし、三兆年も生きていない。そういう設定を思い込まされてるだけの可哀想な女の子。アリだと思う。黒幕は半纏あたりにしようぜ
「この展開を十分に説得しうるだけのいろんな描写や伏線の積み重ねが今まであったんだろうなあ」と妄想するとたしかに楽しい >RT
「透明人間になったらなにがしたいか?」改めて考えてみるとできることよりできないことの方が多い。「普段は入れないような場所に入って見て回る」たとえば米軍基地に侵入して機密を。ただ、透明だからといって容易く侵入できるわけでもないだろうし、仮に見つかったら実験動物として搾り尽くされそう
「何百時間も遊べるようなゲームを5~6000円で安売りしてんじゃねえ! (ゲームクリエイターの一人でもある)俺が迷惑だ!」というようなブログを読んで、なるほどマインクラフトが世界中に与えた迷惑は計り知れないなと
フィクションで「選挙」と「選挙結果」をリアリティと説得力をもって描くには事前世論調査や宣伝戦の描写をがっつりやればいいのかな? かつ、それを面白く描くのは難易度高すぎるなあw
謝男:「教師」というキャラクターの可能性を感じさせる漫画。一話目で体育館、二話目で廊下、三話目で教室と狭い舞台に固定されてほとんどキャラ同士が会話してるだけなのにこの濃さ。なんだこの漫画。ただ、どげせんもそうだけど主人公以外にキャラは立つのだろうか。別に立たなくてもいいけど



饗庭淵








