レジで精算している彼氏の耳元に口を寄せ歌い続ける彼女、という光景を目の当たりにして、飲み会の内にここらは別の世界に変貌したのではないかと思っているところ。
宝物にどこか憧れていた節があって、部屋の引き出しの一番上を一旦片付けてお気に入りの小物を入れて、たまに、ほんとたまに、開けて覗き込んでいて、あれはむしろ小物に宝物と名づけようとした行為なのではないかと思った。
第十四回文学フリマお疲れ様でした - 絶望系青春同盟ブログ http://t.co/jSOEoGkr
とりあえず調達した安いボールペンのかすれ具合に苦戦していると先輩が書きやすいのを勧めてくださった。今度これ買おう。はっ、文具沼……!
「DMってなんの略だっけ?」と訊き「ダイレクトメッセージ」と答えさせる新手の判別法に注意。引っかかりかけた。
aerialbrightのところに来たのは、『パーカーとジーンズを着た、小6で12歳の少女』です。 http://t.co/PzoaljE0
入稿した! こんな感じです。 [5/6bunfreeC-16] http://t.co/bZIyuwmz
名前をつけるスキルっていうのが子供の頃驚くほどなくて、近所の人が白黒の野良猫をニッケって名付けていたのにも感心した記憶があり、好んで呼んでいた。二毛。
窓を開けるとすぐ会える幼馴染がいて成人してからも会話している時にふと「お酒、飲めるんだっけ」という話になって窓越しに乾杯する絵を想像しながらコーラ飲んでいる。
中学の時のお泊り会的イベントで肝試しやった時そのルートが沢沿いで怖がるどころか蛍の綺麗さにちょっと盛り上がってしまったのを覚えている。
aerialbrightのところに来たのは、『東南アジア系で7歳の、ゴスロリ衣装を着た、胸は普通の、髪はツインテールで色は染めた栗の少女』です。 http://t.co/XRLlzVeC



義里カズ(燃え尽き)











