特に出版社って編集者が中心となって、外注して本が作られているわけで。で、編集者は(昔はといった方が適当か?)印刷のこともデザインのことも、ライティングも自分で手を動かさないけれど、大体の作業工数を把握しているから成り立ってるんだよね。
ムズカシイのが、ボラれないようにだいたいの工数とか見当つく人間を社内に置くことなんだけど、やりすぎて制作をインハウスにする体制はあまり適当ではないなというのが、ここ3年自社を見てきた感想。
なにー!! wktk RT @ayohata: “ソーシャル雑誌アプリ「Flipboard」に日本語版 「日本の出版社と協力したい」 - ITmedia ニュース” http://t.co/DhGfcKJL
“ノマド論について議論してたら、安藤美冬氏 @andomifuyu にブロックされた件 - Togetter” http://t.co/wMDeIGWh
確か、内出血にはビタミンPだと調べたことがある。前に階段から落ちて酷い内出血したときだった。で、ポンジュースを飲みまくった記憶がある。ただし、効果のほどはよくわからなかった。果糖の過剰摂取でしかなかったらヤダな。
今晩も娘は力尽きて夕食前に寝てしまったらしい。未だ帰路の途中な母ちゃんが、いちごあじの歯磨き粉買って帰るからねー!!
なんじゃ、そりゃ!!RT @to_cho: DNPのニュースリリース。5月14日(月) サービス開始。>>「コープネット事業連合と大日本印刷 「電子書籍販売サイト」を開設」 http://t.co/E4tTkXoq
昨日の保護者会のあと、お姉ちゃんのいる保育園からのママ仲間から、ベルマークを集めるべく、「ポテトチップスは湖池屋! マヨネーズはキユーピー! そして、明治のチョコレートを食べなさい!!」と指導を受けたので、今日のおやつは明治の板チョコ。
twitraq使って、日曜日の黒バラの放送後の「小顔コルセット」のツイート分析をしているんだけど、「URLつき」のツイート抽出ではなく、「URLなし」の方を抽出したいんだけどなぁ… テレビに露出して、Amazonや楽天ランキングがあがると、アフィリbotが急増するのを除外したい。
ノマドでもないのにWiMaxをわざわざ契約している私ですが、ムダなものを持っても意味ないじゃない。シェアできるものは、とことん利用する持たない暮らしが新しいってことなんでしょうな。ええ、ただ古いだけで朽ちつつある老舗版元にお勤めの古い人間ですよ。
「どんな駄原稿でも、ニュースの配信経路をアライアンスを結んで増やしておけば、ある程度のPVが稼げてなんとなくキテる感じが作り出せる」のと、「あるジャンルの出版系のコミュニティに人脈もってFbでお友達になればマスメディアでブランディングに成功する」のって、あんまり変わんないな。
この本読みたい! そして、自分でもなにか試してみたい!! / “iPhoneと駐車場「Times24」の意外な共通点 - Six Apart ブログ” http://t.co/jgUh8jjW
久しぶりに起きている娘に会えるので、お父さん、娘の好物のチョコケーキ買っちゃったよ。(ホントはお母さんです。ネカマ違います)
いつも思ってる。疎外感。 RT @kajie: 本屋大賞授賞式、今年は二次会まで出席。やっぱり文芸とかコミック担当の書店員って横でつながる機会があるよね。一方で雑誌とか実用書とかムックの担当でそういうのって…あんまりないよなぁ。今の自分の担当がそっちなので、ちょっと寂しくもあり。
わー、エンドクレジット観て、気になって確認したけど、この原作の単行本ってうちじゃん。文庫は幻冬舎で、クレジットももちろん幻冬舎になってんだけど。ホント、下手くそ。ばーか、ばーか、ばーか。
出稿のために調べものしてて見つけたこの記事。読めてよかった! / “高広伯彦氏が概観する広告界の新潮流 —ネット系企業と既存のメディアや広告会社の望まれる関係とは—(後編)|特集:ソーシャルメディア時代のキャンペーン発想|ojo ” http://t.co/0mlSCFyR
まあ単純に、メディア企業なんだから、コンテンツはインハウスで作るべきってこだわりがあるわりには、社内にそれをできるスキルの人間がいないだけっていう理由が、シンプルかな。情けないけど。
仮説では、商品が扱うジャンルが多岐にわたり、文脈を共有できないためにコーポレートサイトをb to cの作りにできない。例えば、総合商社。商品ごと個別にページを持っている。書籍がそれをできない理由は、利益構造が異なるから。



aguri otsuka
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