@koroku なんだ~。そんなんだったら全然気にする必要ないですよね(^^ 放っておけば、ほとぼり覚めますよ~
こんな綺麗な曲もつくってらっしゃるんだな。 >魔ゼルな規犬 . .。.:*・゜゚・*・*:.。. .。.:*・゜゚・*・*:.。. .。.:*・゜゚ by mazelnakiken via #soundcloud http://t.co/G6VH6dyG
@abisu999 とりあえず4〜5月分の詩には目を通しておきました〜。気に入ったのは○「ペネロープ」○「おはよう」△「何色の制服」○「切なさメロディ」○「たんじゅん」○「きみにあげる」△「傷だらけのブルース」△「見えない翼」○「しょうじょ」三角付けたのはのは改善の余地あり印です
@sasakishi zineというのは先ほど述べた通り「少部数・非営利の冊子」のことです。今度、音楽陣にコンピレーションCDを作ってもらって、クリエーター陣にその一曲一曲からイメージしたグラフィックや詩などを提供してもらう、というところまで話はいっているのですがエディター不足で
アーティストさんに会う度に「創作のモチベーションとなっているものは何ですか??」と訊ねるのが慣例になってきているが「好きだから」って理由に勝るものは無いと思う。
押井守の「コミュニケーションというのは実感というレベルを離れてしまったら意味がない。意識のレベルだけでは、どんどん後退してしまう」という一文を読んで、森岡正博さんの『意識通信』というインターネットコミュニケーション論を思い出した。twitter時代にもう一度読み返してみたいな本。
ポロック本人も、自身が画家であると自己了解していた。画壇で、「カオス」だの「混沌」だのと絵画としての理解を得られなかった時期でさえ、「自分は画家であり、画家は絵を描かなければならないんだ」と愛人に洩らしていた。
mixiボイスで流れてきた言葉の中に「ポロックって初めて知ったけど、すごいサイケ!」というのがあって、僕はそんな視点でポロックを観て欲しくはないな、と大人気なく思った。僕の中でポロックは画家であり、その作品も自分の中では絵画作品として意味を持っていたからだ。
福島の原発事故を経験した人達は、この先逞しい人生観を築き上げると思う。一夜で覆る世界の代わりに、自分を生き抜く哲学を紡ぎあげる強さを手にするのではないかと思っている。
彼等に共通しているのは、今までの世界が一夜にして断絶し、覆ってしまうという世界への不審だ。だから、戦中派の文化人達は、自分自身で強靭な哲学を築き上げてきたのではないだろうか。世界が覆っても、変わることのない信念を。



air sonshi




