@kohikata_y 染まったというより染まらざるを得なかったという感じかもしれません。組織から抜けたくても、生きていくためにはやめられないし。そうなると周りに抵抗力し続けるのもパワーがいるので、合わせるのが一番楽かなというのを自然と選んでしまったのかもしれません。
やっぱりナルセスさんのこと考えよう、なんらかのはずみでナルセスさんのひらひらした服が枝とかにひっかかって、おい取ってくれなどと言うのをしばらくそのままにしてニヤニヤしていると癇癪起こして無理にひっぱったら服がビリッなって
11が「私は主役ではないから答えを知ることはできない」みたいなことを言うのがずっときつくて、そうじゃないって言いたくて、私はたぶんみんなにそう言いたい、だいじな一人ひとりに
つまりこれなんだよな 「たしかにオレたちは世界のすべての謎をとくことも、すべての哀しみをいやすこともできはしないだろう。でも、それでも……おまえに会えて、オレはうれしかった。生まれてきてくれて、ありがとう」
要するに群像劇とかクロニクルとか好きなんだな私、いろんなひとが一つの世界に生きてるってやつ、私は私の世界を、いっこずつレゴみたいに組み立てたいんだ、だから、一つでは完成じゃなくて、完成させなくていい
祝煙で書いた『文化系女子ダイアリー~ドキッ☆あの娘と体験乳部~ピュアな精神はエロスな肉体に宿る』て勿論架空のあれなんだけどゆびったーの広告に「ドキドキ☆体験乳部」て出たのでみんな考えることはおなじだな~
あと読めば読むほど幽霊アパートの話、私んちにそっくりで、いつも階下をうろついてるじいさんも幽霊に思えてきた
恥ずかしいものあんまり残しておきたくないから捨ててしまうんだけど私が生きるために必要なら死後の恥なんて、という気もしないでもない
何年かまえに書いたやくざと弟分と少年の話を思い出していたけど細部はわすれてしまった、やっぱり書いたもの捨てるのは惜しいな



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ざーすか|左右
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