やっぱり、何も言うことはないです。私が何者であるとか、どうして、誰を嫌いになったのか、悩んでるようで、別にどうでもよいことなのです。ここに居ても、あちらとは違っていつも除け者な感じがします。当たり前なのに。いろんなひとと分け隔てなく付き合えるほど器用ではありませんでした。
@Wakupedia 昔の中国のひとは覚えた部分は食べてしまって完全に身体に取り込もうとしたそうですよ! 何でも食べましょう!
文学少女になれたら食費浮くし一人暮らししやすいよなーとかそんなことばかり考えますね。自分で書いて自分で食べたい……
悲観主義ってコップに水が満杯に入ってる状態でないと満足できないってことなんでしょうか。なんだか、それは贅沢だなあ……
世間を遠くから眺めつつ厭世感を持って、だけど言葉少なに瞼を薄く開けて睨んでいるような、そんな生活もいいなーとは。












