(コピーなんて誰も読んでないって思い過ぎて、コピー不信になっているのかもしれない。コピー信じるているにんげんのコピーを見て、頭たたかれた気分だ。) #copy
(ぼくのことおぼえてますか?わたしのことおぼえてますか?ってのは、聞いちゃダメだ。おぼえてない場合、おたがい苦しくなる。もっかい初対面でのつもりで話せばいいじゃないか。)
「ことは」っていう女の子がいた。超いい名前だと思ったけど、これコピーライターが名づけたとかたら、ちょっときもちわるいかも。と想像した。
「人のいのちを救う仕事」というのは、
「人のいのちを救えない経験をする仕事」
でもあるのだなぁ。
【ザ・となりあわせの法則】
(何通りの意味でことばをキャッチできるか。それをいつも訓練してる。1歩ひいてじぶんを観る、もうひとりのじぶんがいるから、人生がちょっとだけリッチになる。タブが必ず2つ以上ひらいてて、ひとつでYouTube再生させて、もうひとつで作業する感じ。 #copy )
鎌倉のとあるお店のつけ麺。麺はそうめんで、鳥取県の鳥肉が使われている。これは、うまいよ。 http://t.co/rHePr00o
コピーは0から書くものじゃない。だから、コピーライターにスランプなんてない。コピーが書けないなんてつぶやいてるひとは、ことばを利用して生きるより、ことばに騙されて生きてきたひとなんだと思う。 #copy
いままでいろんなところで、カルボナーラを食べてきたけど、和民のカルボナーラうどんは、かなり上位に組み込む。 #tabetemita
世界のキッチンとろけるミルク杏仁。ふつうなおいしさ。ネーミングは飲んでからつけているのだろうか。舌より先に目で飲むから、名前で印象はコントロールできるな。 #tabetemita #copy
(4日間休みがあれば、1日目は、4日間で何をするか考え、2日目は、そのための準備をして、3日目に、半分が終了したこに気づき後悔し、4日目は、この4日間の反省に費やす。)
一行のコピーの場合、偶然みつけたピースがたまたま当てはまるということが起こる。だけど本当は、ちらかってしまったものにラベルをつけて、カテゴリー分けするスキルがたいせつだ。それは、一行のコピーを書く訓練ではなく、一通のメールを書く訓練のほうが、鍛えられると思う。 #copy
ちらかってしまったパズルのピースを「これはこちらのパネルに入る、それはいまあるパネルには入らない」と整理整頓してあげることがコピーライターのきほんだと思う。そしてこの能力は、いろんな職種でも力を発揮することができる。と思っているが、なかなか理解されないのだろう。 #copy
(いま仕事をしていて、なんとなくわかった。
じぶんがいちばんきもちよくなる方法は、
じぶんとじぶん以外のひとが、いっしょにきもちよくなれる選択をすることだ。じぶんだけがきもちいいのは、きもちよくない。これはコピーライターにとって、たいせつなことだと思う。) #copy



長谷川哲士(てつじ)

















