ETV特集「除染と避難のはざまで~父親たちの250日~」 #nhketv #etv #torne
@otk 海外バンドでも異例の「前売り」ですよね。半年以上前に発売って…。本当に「くるくる詐欺」やったりして。一旦発売→来日中止。
でもJoy DivisionとNew Orderをつなぐ曲として最も象徴的なのは今日も最後に演奏されたCeremonyだと思う。本当に名曲。#hacienda
石野卓球のPlay、最後はRosesのMade Of Stoneで締めるなんてマッドチェスター愛に満ちた大団円、よー踊った、というか毎度踊らされてる。#hacienda
昨日、タワレコにてクラークの新作とチャールズ・ミンガスのLP8作を4枚のCDにまとめてお値段990円!というお値打ち品を購入した。完全に後者はオマケの予定だったが、なぜかそちらから聴き始めてしまい、余りの格好良さに、未だクラークのCDは封したまま。
女王蜂も最初、ビジュアルを見た時、完全に色物と思ったが肝心の曲が時折ガレージロックやベッタベタなダンスミュージックぽかったりと結構好みやった。結局、あの立ち居振る舞いまで含めての女王蜂だと納得。ライブ見て良かった。
これいい。絵的にいい。RT @NEWS_0: 本来は「ゴムなしの<censored>は毒サソリとヤるのと同じだぞ」っていうことを伝えたエイズ予防のポスターなんだけど、こう、なんか、ときめくものがあるよね - img.ly http://t.co/6ksKBWJh
草間彌生展@国立国際美術館、本当に圧倒されて眩暈を覚える程。心地よい疲労感。なんとなく少し前の時代のストーンズが聴きたくなり「Let It Bleed」を再生中。草間彌生展に何かしら影響を受けた選曲、のはず。
こちらは美容院!RT @trmrtrc: 出たー!メタリカフォント! RT @Tamio: 挑発的な歯医者を発見! http://t.co/g0aLgZO2 http://t.co/pZDpJvPo
そういやこの前、バレンタインなどでチョコなどを会社内で気を使って渡すなみたいな御触れ?みたいなのが出てたが、発している代表者が会社にゴルフバッグを送付するような猛者なので、説得力ゼロ。あかんで。
読書メモ。「新自由主義の復権」。繁栄を享受できた緩やかな擬似社会主義体制を捨て去れず市場競争に立ち向かう社会になれずグローバル市場であたふたする現在。その背景と策を明快に紹介。労働市場改革について共感することが多かった。滅私奉公的な硬直した正社員優位の社会、なんとかならんか。
これは凄い。RT @sasakitoshinao: すごい、キューブリックそのもの。痺れた。天才はつねに才能が貫かれているのだ。/映画以前の1949年、若き日のキューブリックが撮影したシカゴという街 52画像 | DDN JAPAN http://t.co/wltDcfKo
!!!!!!! ただ個人的には屋外で楽しみたいが…。RT @MetamorphoseFes: METAMORPHOSE SPRING 12、イープラスにて本日より超早割チケット発売開始!! 12/30まで!! #metamofes http://t.co/LKqeSvXU
NHKスペシャル「秘境ブータン 幻のチョウを追う」 #nhkgtv #nhk #torne
以前から観たかった「ペルシャ猫を誰も知らない」を観た。渡航は勿論、当たり前にロックを演奏することや音楽を楽しむことが難しい世界の青春群像劇。劇中に流れる音楽も良く、非常に生々しい印象。ドキュメンタリー的な印象すら覚える。将来を信じようとする若者が辿る道を思うと言葉を失う。傑作。
エレカシが売れ始めた頃に大阪厚生年金会館でのライブにお邪魔する機会が。あるツテから宮本氏はじめバンドのメンバーとお会いできた時は本当に嬉しかった。というか緊張で余り記憶がない…。ひとつ憶えているのは、宮本氏が肩で息をしながら関係者に挨拶をしていた様子。全力でしたよ、まじで。
もう10年以上前の大阪公演。なかなか登場せず、客が「はよ来いやー、びびってんのかー」と怒鳴り散らしてた。音出た瞬間に「すんませんでしたー」と彼が謝罪していた。良い思い出。RT @iloud: ATR、来日決定(2011年11月) http://t.co/bWa2oXZ
イベントそのものは中止になったはずなのに、なんとなく参加できたような感覚を持ててる、って凄く不思議だけども、素晴らしいことでは。Dommuneの成り立ちを考えると、違和感はないけども。#dommune
これで信じるか。RT @ao_u: 中止知らせるお兄さんがカ写メられまくってて、面白い!川崎駅!#dommune http://t.co/btD9wOF
Perfumeはお礼の言い方、頭の下げ方まで昭和歌謡と場末のキャバレードサ回り感があり、見てる此方まで頭が下がる。



Satoru Moriaki





