ふぁぼられ ふぁぼり

ふぁぼったー

brucaniroのふぁぼられ(1939)
bio: born in 1975. love Thomas Pynchon, Berlin and W.B. 某研究所に居候中。 http://d.hatena.ne.jp/tweakk/
brucaniro
「子午線を刻む者達たる耶蘇[イエズス]会(the Jesuits, inscribers of Meridians)」- Mason & Dixon, 61章
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じわじわきたw / “滑り台からまとめて転がり落ちる、パンダの赤ちゃんたち” http://t.co/UyamnlWq
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幼稚園や学校の玄関を見ると、そこに通っている(いたかもしれない)自分、その永遠とも思える時間、その狭い世界で見える風景、窓からみえる隔絶した外の世界(それはここだ)を一瞬のうちに想像してしまう。 http://t.co/v5objBZm
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@chai_lama ⊂⌒~⊃。Д。)⊃ NATSU!
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おー夏じゃなー!
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それはそうと、NHKでやってたスペースX社のロケット打ち上げのニュース見入った。あのファルコン9型ロケットのエンジン、アポロ11号のサターンV型ロケットと同じ技術なんだね。てことはV-2と同じくフォン・ブラウンの開発ってことだ。 http://t.co/5nlHPwys
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幼い陽毬が浜辺で号泣するシーンでまた泣いてしまったよ。そして最後の演出はやっぱり神がかり的にお見事。お疲れさまでした。 #penguindrum
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大山のケーブルカー、ちょうど昨日NHKが番組で紹介してて、小さいころ家族で乗った記憶が突然厚い地層を突き破って噴出したのだった。たぶん幼稚園か小学校1年のとき。そして今日sakusakuで映ってたおみやげのコマもたしかに買った!
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坂口恭平『独立国家のつくりかた』読了。3章「態度を示せ、交易せよ」4章「想像の方法論あるいは人間機械論」が光ってる。前者はサバイブする技術、後者は哲学。知識でなく全部生身なのがすごい。似た本は少ないが、エンデの『オリーブの森で語り合う』と『政治と芸術についての対話』を想起する。
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「この上昇は、裏切りにあって<重力>の手中に落ちるだろう。しかしロケットのエンジンが、魂をゆさぶるこの重々しい燃焼音が、引力圏からの脱出を約束してくれる。落下する運命にある生贄は脱出の約束にしたがって、脱出の予言にしたがって上昇する…」 http://t.co/HcxHXNMv
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これも感動的だ。ギャラリーによる撮影(1分54秒) / “H-2Aロケット21号機「しずく」打ち上げ - YouTube” http://t.co/j0XeSvVF
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昨日のH-2Aロケット21号機打ち上げの録画(1時間14分) / “第一期水循環変動観測衛星「しずく」打ち上げライブ中継” http://t.co/9odfilM5
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高原みたいに清々しい
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猛烈な天気雨でテンション上がった! http://t.co/9z2mOXav
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優れた小説や映画が人の一生を凝縮するのに似たところがあるからか。ユーモアとペーソスと自然の大きな移り変わりがある。
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タイムラプス動画見たときのなんともいえない切なさみたいな感情ってなんなのだろ / “A Day in California on Vimeo” http://t.co/Jw5RBkC4
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興味深い。 / “自然渋滞が発生する瞬間” http://t.co/Rsnlpug8
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“博士論文約1万5千点をインターネット公開します(付・プレスリリース)|国立国会図書館―National Diet Library” http://t.co/DvtPm5ER
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“80年代-00年代『JJ』におけるリクルートスーツの変遷 - Togetter” http://t.co/zp9zuJ6G
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超いいうた!きのうの! / “sakusaku♪名曲アルバム6 吉祥寺のうた” http://t.co/b0Fhq5Sw