「子午線を刻む者達たる耶蘇[イエズス]会(the Jesuits, inscribers of Meridians)」- Mason & Dixon, 61章
幼稚園や学校の玄関を見ると、そこに通っている(いたかもしれない)自分、その永遠とも思える時間、その狭い世界で見える風景、窓からみえる隔絶した外の世界(それはここだ)を一瞬のうちに想像してしまう。 http://t.co/v5objBZm
それはそうと、NHKでやってたスペースX社のロケット打ち上げのニュース見入った。あのファルコン9型ロケットのエンジン、アポロ11号のサターンV型ロケットと同じ技術なんだね。てことはV-2と同じくフォン・ブラウンの開発ってことだ。 http://t.co/5nlHPwys
幼い陽毬が浜辺で号泣するシーンでまた泣いてしまったよ。そして最後の演出はやっぱり神がかり的にお見事。お疲れさまでした。 #penguindrum
大山のケーブルカー、ちょうど昨日NHKが番組で紹介してて、小さいころ家族で乗った記憶が突然厚い地層を突き破って噴出したのだった。たぶん幼稚園か小学校1年のとき。そして今日sakusakuで映ってたおみやげのコマもたしかに買った!
坂口恭平『独立国家のつくりかた』読了。3章「態度を示せ、交易せよ」4章「想像の方法論あるいは人間機械論」が光ってる。前者はサバイブする技術、後者は哲学。知識でなく全部生身なのがすごい。似た本は少ないが、エンデの『オリーブの森で語り合う』と『政治と芸術についての対話』を想起する。
「この上昇は、裏切りにあって<重力>の手中に落ちるだろう。しかしロケットのエンジンが、魂をゆさぶるこの重々しい燃焼音が、引力圏からの脱出を約束してくれる。落下する運命にある生贄は脱出の約束にしたがって、脱出の予言にしたがって上昇する…」 http://t.co/HcxHXNMv
これも感動的だ。ギャラリーによる撮影(1分54秒) / “H-2Aロケット21号機「しずく」打ち上げ - YouTube” http://t.co/j0XeSvVF
昨日のH-2Aロケット21号機打ち上げの録画(1時間14分) / “第一期水循環変動観測衛星「しずく」打ち上げライブ中継” http://t.co/9odfilM5
タイムラプス動画見たときのなんともいえない切なさみたいな感情ってなんなのだろ / “A Day in California on Vimeo” http://t.co/Jw5RBkC4
“博士論文約1万5千点をインターネット公開します(付・プレスリリース)|国立国会図書館―National Diet Library” http://t.co/DvtPm5ER
“80年代-00年代『JJ』におけるリクルートスーツの変遷 - Togetter” http://t.co/zp9zuJ6G
超いいうた!きのうの! / “sakusaku♪名曲アルバム6 吉祥寺のうた” http://t.co/b0Fhq5Sw



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