@chivalreaper ものによりますが、音と味覚と色が主に混ざっている気はします。頑張って手計算していたころは色で計算するほうがらくだったときがありますが、いまではもう出来ません。引き合いの喩えが偉大すぎてあれですが、もしかすると「共感覚」なのかもしれませんね!名前カコイイ
8は濃い緑色、わたしの方向からはこの数字がかなり死角で、かなりの確率で見えなくなる。濃い緑、転じて紫色。どっちもすごくダークなんだけど、不思議な発光をする。柔よく剛を制す。スイカも「8」なので、8月にすいかをたべることはすごく理にかなっている感じというか消化によさそう。ボーダ力
7は公明正大。若い緑。緑がほどけても黄色にならない、青と知覚してしまいそうな緑。割り切れないものと戦う。ねぎに似てる。初音ミクちゃん見ると「数字の7か」っておもったことある。ねぎにすごく似てる、7は白と緑。青竹の強さに似てるんだけど有機的な印象があまりない。推進力、計算と打算
6は黄色。すごくうすい黄色と藤波のむらさき。3の不動の女性性と2の内臓感を包括する色、緑の印象がほとんど無い珍しい数ということで印象的。触ると溶ける。6自体には白の印象も強い、あと羽根。漢字にすると「朝」みたいな色。6のつく数字は黄色を含んだまま変化する事多い。曖昧さをゆるす成熟
5の色は白と黒。独善のただしさ、民意による独裁。これ水の印象がつくのはなんでなんだか未だによくわからないんだけど、白と黒の間に水色が入る気がする。基本的には「モノトーン×水色」。胡散臭くない宗教の印象、堅実な信仰
3と4だと、どちらもキャラクターが立ってるから判別がしにくいけど、3のほうが女性。4は男のひとというイメージ。3のイメージがつく男の人は良くも悪くも女性性が強い印象。逆に女の人で3がつくひとは、ものすごく腹の据わりが効き過ぎる。ものすごく制動が効いていて、囲いを連想させる。...
イメージを共有できるかどうかは別にして「数字の4」はゴーギャンのオレンジの「オレンジ」。裏側に緑の要素の強いオレンジで、茶系を包括をしてはいるけど、根本的には緑から生った色。質感は寒天よりすこし固いくらいのものだけど、プラスチックを噛み砕けるようになったような感覚に近い。
つらいことがあったりしょんぼりしたときは、あおQさんとらっしゅさんしかいないリストを眺めていると、「セイセイセイ」と何気無い日常のポストで痛みが薄れる
小粒でまだ酸味の強いいちごは、ウィスキーとはちみつを混ぜたシロップをまんべんなくかけて冷蔵庫にいれて、食べる直前にレモンをかけて食べるが吉



あめ








