【例大祭新刊情報】「東風谷早苗の幻想郷」見本 | 壱@例大祭東3ホールT41a #pixiv http://t.co/q7pbBvdL hosii...
基本的にお金を文庫計算する癖が小学生から抜けないせいで金銭感覚終わってるし昔から高いとか安いとか得だとか不利益だとか全然興味持てなくて社会生活に向いていない…PC買うのと同じぐらいだからギリギリ頑張れば買える値段ってことだなーと感じる…
なぜかユヤタンにもう会う気みたいな精神状態…8万とか死ぬ気で出せばいいじゃんみたいなきがするし…いまお金はないけど…むしろあってどうするの…あうべきなの…みたいなことばかり考えている…
@kinosei なるほど、芸術としての文学というのもまた文学の力みたいな言葉に対する非青春感があって良いワードですね… 逆に希望者いっぱいいたらどう考えたらいいものかわからなくて困りそうです
@kinosei いやまあポジショニングというのはその片説(欲しい人に届く)という性質とそれに伴う先のツイートのような青春との決別というニュアンス等を考えると、という意味ですが 8万なら、ギリギリ、がんばればいけるのでは……ないかと……たぶん…
まあ要するに自分がなりたかった自分をユヤタンに顔向けできなくて死ぬ、みたいな気分になるという未だに自意識感
@kinosei 金額というよりその小説自体のポジショニングというか意図から考えても高い値段に設定していることはあるでしょうね… 払うお金が捻出できる予定など全くありませんが欲しいですぅ…
たぶん10代のうちにユヤタンにサイン会とかそういうので会っていたりすると気持ちが違うとおもう 自分が10代のときにユヤタンに会っていれば、ユヤタンと一緒に切り替わった、と思えるのかもしれないわけで
さっきユヤタンが言っていたみたいに、ここで1000ドル払うことよりユヤタンに会うのが圧倒的に怖いのも、1000ドル払ってユヤタンに会うことは何よりも10代ユヤタンが好きでうわーってなってた自分否定になるからで、大人になったよ10代おさらばってことなわけで






