裁判のことを「デュエル」、裁判所を「バトルコロシアム」、弁護人を「ガーディアン」、証人喚問のときとかは「俺のターン!」って言うようにすれば、「ではデュエルで決着をつけよう! 我がガーディアンに勝てるかな? 俺のターン! 行くぞ! 『嫌疑不十分』!」みたいになって傍聴者が増える。
インタビューされに「ほぼ日」事務所に行くと会議室の奥にある古い祠へ案内され、「糸井さんは…?」と訊くとスタッフが「何を言っておられるのです。イトイシゲサトさまはここに祀られております、さあ、お話ください」と促し、祠の奥から「イイナァ……スキダナァ……」という音が聞こえてくる。
「ズッキーニ友達」で検索したら同じ方法で「ズッ友」を入力している人がけっこういて嬉しかった。ズッ友になれるかもしれない。
携帯で「ズッ友」を入力するとき「ズッキーニ友達」といったん入力して消してるのがバレたら僕は……
『ダ・ヴィンチ電子ナビ』で、死者を蘇らせて大喜利をやらせるバチあたり企画『降霊大喜利』を連載してます。
『画家大喜利』 http://t.co/DDRz4LL8
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@fox0tail エラくんあたりが出て来たときの「キャー感」が足りないと感じる……みんな正しい……正しすぎて泣けてくる。
そういえば、食堂が開くと同時に入店して券売機で食券を購入し、いちばん混む昼時に来て券売機で並ばずに悠々と注文するというのを「ファストパス」と称してわざわざやってた奴がいたな。
ソクラテス、ニーチェ、デカルト、フロイト、ウィトゲンシュタインに、大喜利をしてもらいました。 http://t.co/UQSvMUVg
失恋した女の子に哲学者が「君は自分を愛してくれない人を失ったにすぎない。彼は自分を愛してくれる人を失ったのだ。何を苦しまねばならないのか?」と言ったみたいな話を読んだんだけど、クヨクヨする方へ全力で突っ込むのが哲学者の特徴だから、さらに恋人の実在性を問う位じゃないとらしくない。
どうやら母が呼吸法ダイエットに凝っているらしく、「たとえ歩いているときでも『呼吸』を常に意識し、『吐く』ことに重点を置くのが秘訣ッ!」などと言っていたので、そのうち水面を走ったりカエルを殴って下の岩だけ砕いたりするかもしれない。
2ちゃんねるのツイッター叩き、ツイッターも2ちゃんねるも両方やってる人が大多数ってことを知っていながら「仮想敵を叩く」という2ちゃんねらーの役割を演じようと頑張ってるみたいで、どうも要領を得ない印象。
そういえば、ツタヤに『デスヤンキー』ってB級映画が置いてあったんだけど、『デス』と『ヤンキー』の組み合わせは盲点だったというか、意外と『ヤンキー』と『死』は遠いとこにあるなと思った。
スラマッパギ、スラマッパギ!
いろいろお世話になりました
いろいろお世話になりましたねえ
いろいろお世話になりました
男「やっぱり隣のクラスのあの娘は清楚でいいよな〜。全身緑色で耳からドレッシングを垂れ流してる誰かさんとは大違いだぜ。な、ミカ!」
ミカ「もー! なによ、失礼しちゃ……いや、誰だよそれ……」
男「誰だ……?」
埼玉県のことを「東京都に収まりきらなかった人を収容するスペース」などと形容してしまったことを、深くお詫び申し上げます。

































































































































































































































































































































































































































































































































































