強力社様に書いた口説き文句は効果があったようだ。ぜひその線でよろしことのことなので、この口説き線図を若女子に拡張して鍛え、いずれ妙齢女子をゲットしたいものである
巧い表現が見当たらないときは、そこで考え込むと詰まってしまうので、思いつく中で一番イケテナイ恥ずかしい表現で書いておくと、あとで推敲の時にすぐ気がついて書き直せるので便利(たまに事故があるけど)
メールでは旨く書けないから電話で連絡…という傾向性のヒトが多いんだと思うけど整理して文章にできないことを対面ではない会話で伝えられると思わないでいただきたい
もちろんホンモノの批評分析ができる若手のヒトは何人もいるけど、そのヒトが批評家を名乗っているのを未だ見たことがない
アサカメポンカメを写真雑誌じゃなくてカメラ雑誌と揶揄する癖してお前らがとりあげるアート以外の日本人写真作家はカメラ雑誌の口絵で作品を載せていた作家ばかりじゃないか



妄言bot






