Space by jimmy Cauty http://t.co/5cCQ7yct 24:45からの「Neptune」がSublimeでたまに無性に聴きたくなる。「宇宙兄弟」があんなにヒットするなら、これもリバイバルすればいいのに(チガウ)。
DJ MIL'Oのミックス「SOPH. Sessions Surface Tension Pt.1」。燻し銀のディープ&アフロな手触り。46分辺りでウォリー・バダルーのビーツが前後の4つ打ちと交じる。2004年作。 http://t.co/pwKIyVGM
高野文子「棒がいっぽん」再読。ココ( http://t.co/sp6rrZAR )で指摘されてるように、ホントにアンビエント漫画だと実感。 そして「奥村さんのお茄子」の謎に迫るベストアンサーの素晴らしい回答。http://t.co/NwrHexpX
代替可能性とアイデンティティについてガチで哲学してる漫画。てか面白い。http://t.co/lWyR8OnK
マッシヴ・アタックのカバーで有名なこのアルバム、ラスト曲の激ミニマルな展開にハマった。歌詞もイイ。タイトルは直訳すると「つまらないことの繰り返し」。 ♫ "Cycling Trivialities" by José González http://t.co/YWWlqN3s
ジャクソン・ポロック展。会場で流れてた映像の音楽はモートン・フェルドマンだった(ハマりすぎ)。JACKSON POLLOCK GLASS PAINTING http://t.co/IibiFRCC
最近読んだ本。グレッグ・イーガン「しあわせの理由」。だいぶ前に読んだ「祈りの海」以来のイーガン節を堪能。表題作がいろんな意味で味わい深し。極限状況でそれでも続く淡々とした日常。日常系SFの極北。
♪ Peace Piece by Bill Evans 大好きな曲がこの曲の丸々サンプリングだといま知った。
古き良きジャズ・ハウスの香り漂う曲調(ピアノ・リフ+ハネるスネア)を不定形で歪んだ電子ノイズでトリートメントした逸品。液状化したパル・ジョイw Roman Fluegel And Ricardo Villalobos - RiRom http://t.co/wlyJWnYc
「イリュージョニスト」。3丁目の夕日フランス版みたいなノスタルジー賛歌かと思いきや、手厳しいリアリズムの映画だった。ジャック・タチの「ぼくの叔父さん」もノンシャランな叔父さん的生き方と世間一般との断絶をうまく描いていた。劇中、2度出てくるエジンバラの俯瞰ショットが凄い。
Machine Drumの最初のアルバム「Now You Know」(収録曲の12インチ)は当時ヘビロだった。ボーカル・チョップという手法はプレフューズ73の後塵を拝したけど、プレフューズとも一味違うキャッチーでダンサブルなところがツボ。イイ意味で器用で勤勉な人なのかなと。
マシンドラム、よい。ダブステップ、ジューク、ミニマル・テクノを黒いフィーリングで繋ぐ手腕が見事。このレビュー参考になります→ Kayano_soto | #28 MACHINEDRUM / ROOM(S) http://t.co/XP4udnwo
オービタルの「Belfast」で始まるのはズルイと思うw 「Far Nearer」は何度聴いてもアガるな。Essential Mix: Jamie XX http://t.co/eIa6zseE
SNDの「Atavism」をリリースの3年後にはじめて聴いてます。8、9、10が自分的にコミアゲるものがあり、泣きそうに(ビートが顕著にエレクトロなので)。
↓昨夜ちょうどORBITでジャー・ウォーブルが来るねという話をしていたのだった。バンドのリユニオンとかまったく興味ない人ですが、これはちょっと観たかった。
ディズニーとJoy DivisionのコラボTシャツ。バッド・ファンタジア。悪夢のような組み合わせ…というか悪意しか感じ取れない。 http://t.co/llZ87V3R
少し前に、イギリスでレコードの販売数が伸びてるという記事を読んだけど、確かアレはレトロでシャビーな骨董品としてレコードが位置づけられるようになったということだったように思う。
「レコード文化の火を絶やすな、はもう古い その1」 http://t.co/2lo7Hz6n レコードにまつわるダンディズムとかコダワリとか信仰表明とかそういうモロモロが実質経済として失効して行く中でなくなりつつある過程の話。
本日これからSIGN外苑前で壁紙音楽の会です。Feed@Sign -Sunday Afternoon- 2011.1.15 (Sun) 16時 - Sound:サトウカツノリ, 松田康伸, ♪, 富樫信也 Charge: Free http://t.co/AtuZztIE
「女性誌はブログとフロクに行き着いた」など決めフレーズが一杯。「漆黒でも暗黒でもない私たちの深い闇」ってどういう闇なんだろ(ブンガク的なイミじゃなくて)。→ 女性誌の付録と毒を抜かれていく「小悪魔ageha」について http://t.co/a17htrlg



Nobuya Togashi











