メモ。洋ゲーRPGには珍しく戦闘システムに注力していると聞いて。 「『Kingdoms of Amalur: Reckoning』がIGNのレビューで9/10の高スコアを獲得!RPGの基準を新たにしたと高く評価」 http://t.co/HSfSbKLZ
平方イコルスンを「一目逢ったその日から~」系と称しますか。いや全く。初めて読んだ際に「こいつはまた、すげえ作家に出会ってしまったな…」と思ったものです。 http://t.co/64BwLNSb
まあ私はポケモンに関してはガチ勢の対戦を理解するためにデータだけは把握するものの、自分は準伝の厳選が面倒だったりして趣味に寄ったパーティしか構築しない廃人の足元にも及ばない存在ですが、「楽しんでいる」のは間違いないですね。それだけは堂々と主張したい。
特に意識せずにアニメを観ている際に自分の中のBL回路が、『君と僕』には微反応、『坂道のアポロン』には超高反応を示したのに対し、『つり球』には全く何も感知していなかったんだよな…。今思えば、釣りが巧いメガネが妹の前では優しい一面を見せる辺りにぴんと来る余地はあった、か。
@matchamttm 募集の意図は判りかねますが、一応観た中で『アマデウス』を挙げておきます。それと以下にYahoo知恵袋の回答を。 http://t.co/es3XuCSe
17日に公開されたポケモンBW2のムービー(ゲーム映像でなくアニメ)を観ていたら沢城みゆきボイスを識別。キャスト表を確認したところ間違ってはいなかったが、あれカミツレなのか…。BWのキャラデザがすごく好きなせいか違和感。URLはファミ通。 http://t.co/WrzCfWwE
とらのあなで電撃4コマの特典としてもらったリーフレット、祥人『ふーふ』のカラーイラストが素敵なのだけれども、渇望が増幅されて「んもおおおお! 早く続刊出して下さいよ! お願い、します…本当に…」的な気分に。
『セブンスナイト』は再販の予定がないとのことで、非常に残念。速攻で予約メールを送っておけば…。メカニクス的に是が非でもプレイしておきたい作品という訳ではないものの、(軽さも含めて)手元に置いておきたいと感じたので。コンポーネントの魅力はダイレクトに所有欲につながる。
無意識の内にiPhoneのホーム画面で同じ色のアイコンを指でなぞってつなげようとしてしまい、いよいよ『Dungeon Raid』ジャンキー感が増してきた。
昨年からボードゲーム熱が再燃して、それなりに基本的な情報は身に付けたつもりだがあえてメリットを挙げるなら、紙魚丸がツイートしている話が大体判るってことかな。
13日にゲームマーケットで頒布される『セブンスナイト』(ゲームデザイン:池田康隆、アートワーク:長谷川登鯉)、委託先で予約を受け付けていたのでメールを出そうと思っていたが昨日の段階で既に締め切られていた。残念。当日分はあるのだろうか。
『Dungeon Raid』にハマりつつ、『Vorpals』拡張セットを楽しみにしながら、『タイムトラベラーズ』の予約に行かないとなーと思っている。
ゲームの題材は好みを左右することもあるけれど、ルールを理解しやすくする作用も重要。「各プレイヤーの行動可能回数1回につきリソースAを2個支払う」より「家族1人につき食料2個が要る」方が判りやすい。逆に感覚と乖離する部分は説明時に注意するべき(動物が4匹いても増えるのは1匹のみ)。
『Dungeon Raid』のよく出来ている点はいくつも説明できるが(例えばSEが遊びやすさと気持ちよさで二重に貢献している点)、端的に言うと「乱数に翻弄されながら経験によって得られた判断力でピンチを切り抜けていくのが超面白い」ってことに尽きる。
『Dungeon Raid』に対する自分の熱狂ぶりは『ファンタスティック Mr.FOX』に近いものがある。
最近またiPhoneのゲームに色々と手を出していて『GROOVE COASTER』(開発コスパ良)、『Infinity Blade』(映像クオリティ高)、『Battlehearts』(ベーシックにまとまった出来)などに感心しているが、『Dungeon Raid』は飛び抜けている。
『Dungeon Raid』は(たぶん1年以上前に)どこかで名前を見かけてとりあえずApp Storeで検索してみたところ、画面写真がパズル風だったのでスルー。で、9日の午後にローグライクの文脈で触れているツイートが目に入り、即DLしてプレイ。気が付いたらジャンキーと化していた。
iPhoneアプリ『Dungeon Raid』による時間の消し飛び方がやばい。「(ハッ!)外が暗い…」という感覚を久々に味わった。
位置原光Zのコピー本は概ね好みではあるものの、やはり時々自分の感受性という物差しをあてがうことを許さないページに遭遇して立ち尽くしてしまう。だからこそ良い。



地に足を着けたい










