高校を卒業してから女子高生とお話するためにこんなにも努力してるのにまだ全然お話できてないから女子高生は僕が造り出した架空の生き物であり、実在の人物・団体・事件とは一切関係ないフィクションの可能性でてきた。
最近すごく暑くて疲れてたから知らないけど、さっきまで飲んでたレモン水を無意識に「やっぱりレモン水は違うなー」って言いながら頭から被ってた。レモン水でべちゃべちゃになった床を見つめ、半泣きになりながら5分ぐらいその場に立ち尽くした。
暑い → 冷たい飲み物をたくさん飲む → お腹壊す → 暑い中トイレに籠る → 暑い → 冷たい飲み物をたくさん飲む (以下無限ループ) これを利用すれば新たなエネルギーが・・・?
わあい! 『びす君はクズの自覚あるから、他のクズよりは優れてると思うよー』ってメッセをmixiでもらったよー!
なんなん。家の近所にあるファミリーマートなんなん。何で愛を売ってないん。僕が浪人生やからか?浪人生には愛売ってくれへんの? 浪人生の僕は女子高生好きやで愛売ってくれへんのか?
僕が君の好きなところですか?そうですね、待ち合わせで1時間待たせといてごめんの一言で済ましちゃうとっても優しいところかな☆



びす(食パン)


