電車にある午後ティーの宣伝文句がコーヒーディスってるんだけど、KIRINってコーヒーも出してたよねぇ?
針栖川の手を逃れた読者を待っていたのは、またパンチラだった。新連載の後に住み着いた欲望と妄想。打切り戦争が生み出したソドムの漫画。エロと青春、幼馴染と先輩とをコンクリートミキサーにかけてブチまけた、ここはジャンプのお色気枠。次回「パジャマな彼女」。中学生の熱い視線が突き刺さる。
「リベラルな」とか「進歩的な」「合理的な」とかいう言葉は、常識や礼儀など当たり前とされている慣習を無視してよいということを意味しない。
はやぶさはアレだよ。映画にするより、中島みゆきとかスガシカオとか流れちゃう日本放送協会的な方が面白いよ。
アメリカの大学教授は凄いアクティブに事件解決するけど、日本で大学教授ときたらとりあえず安楽椅子探偵みたいな感じがする。
(承前)この文章では「ディベートと呼ばれる」という形で呪がかけられている。ディベートというコミュニケーションの本来的ありようまでが「貧しく刹那的な」言説として棄却されかねない点に強く反感を覚える。※ディベートについてはhttp://t.co/yEuHiD4q






