アートアワードトーキョー丸の内2012で気になった作品。水野里奈「これがかきたかった」。アッシュ・ぺー・フランス賞を受賞。装飾的細密表現。さまざまな技巧、モチーフが混在し且つ調和する画面。見るほどにひきこまれる絵画。 http://t.co/mTcg9Rvj
笹山直規個展「大惨事的な鑑賞者」をFrantic Galleryで見た。いずれも恐るべき作品。笹山さんほど真摯に藝術を追求しているアーティストはなかなかいない。5/20で終了。 http://t.co/MkaHlQ3A
渋谷ヒカリエの8/。GALLERYでハースト、CUBEで邦人アーティストという構成は、西欧式現代美術と日本現代美術の対比が実感できる、小山さんらしい、なかなかに周到な見せ方だと思った。
東京スカイツリー開業初日 徹夜組含む5000人が列を作るも、雨雲で景色は何も見えず、強風でエレベーターが停止し一時降りられなくなるなど散々な結果に http://t.co/SHM3Glx0 風に弱すぎ。頂部制震装置の効果もこんなものか。おむすび高いなー。
先月にnap galleryで見た結城加代子さんの企画展「SLASH/07」。真部知胤さんの、広告チラシで縄文土器を編んだ作品が面白かった。なるほど現代人にとっては、土よりもチラシのほうが身近な素材と云える。 http://t.co/6YwcOYqf
「第5回東山魁夷記念日経日本画大賞展」を上野の森美術館で見た。全30点。大作多数。さすがにレベルの高い作品ばかり。図録を入手。個人的には田中武、町田久美、牛嶋直子、森山知己の作品に惹かれた。山本太郎の受賞作がないのは些か残念。6/3まで。 http://t.co/yrAirFun
角田みどり+松本順「変幻」を深川番所ギャラリーで見た。異形のマスクを装着した若く美しい女性の裸体。怖ろしくもあり且つ官能的なポートレート。5/27まで。 http://t.co/EMgElx4k
竹中美幸「Transparency」をアートフロントギャラリーで見た。VOCA2012で気になった作家。今回の個展ではVOCA出品作に加え、立体の新作等も展示されていた。透明感、余白、重層性、色彩の調和に独特のセンスを感じる。5/27迄。 http://t.co/ull0xXWm
警察署の絵画、9億円相当? 大阪府監査委「公開を」 http://t.co/swkGPXR5 大阪府警東署のお宝。岡鹿之助「出船」他。1990年頃の発見時に数億円相当の評価が判明してて、そこから今に至った経緯の詳細が気になる。
冨井大裕「4つの仕事」を吉祥寺のOngoingで見た。写真はカフェスペースに設置された「テーブル,単管,スーツケース」。ギャラリー、資料閲覧室、屋上にも作品が設置されている。入場料¥400。セレクトティー付き。5/20まで。 http://t.co/voqTS2YF
横須賀美術館がL'Arc-en-Ciel特別企画展を実施 http://t.co/skUXDLv7 想定外。その発想はなかったわwww
原爆展 財政悪化で断念 目黒区美術館 http://t.co/gCleBUjV きわめて残念。自主事業への補助金が前年度比約7割減とは由々しき事態だ。
セザンヌ展では、改めて気づかされることが多々あった。意識的な塗り残し、余白、ゆがみ、傾き、変形、多視点、リズミカルな筆触の妙。後年のヘタウマぶりに比して、初期作品はほんとにヘタで驚いた。色は印刷で見るよりも実作のほうが鮮やかに感じた。
「セザンヌ パリとプロヴァンス」展を国立新美術館で見た。初期から晩年までの画業を展観する約90点。「りんごとオレンジ」、「3人の水浴の女たち」など美術史上の重要作を出品。フランス南北の視座で捉えた展示テーマは、対比が曖昧で有効に機能していなかったと思う。6/11まで。
末永史尚「サンプリング・トレース展」吉祥寺A-thingsにて7/29まで。 RT @kachifu: 展示完了! http://t.co/UI9uOP9q
RED ONE PRESS http://t.co/4ts5khfo ストリートカルチャーを軸に、アートに関する様々な情報を提供するポータルサイト。
メチャクチャにヤバイ就活生近藤佑子を採用しませんか? http://t.co/7zyOvB4L ぼくなら即採用。趣味の芸術鑑賞とお風呂屋さんめぐりをさらに究めて欲しい。 via @kondoyuko



はむぞう









