@sarauriaz 僕は逆に、予想以上にいろんなことが起こったので吃驚しました。もっと苛酷にほっとかれると思ってたので。
@sarauriaz 最初の入場の方法だったり、なにも起こらない時間に、紛れこんでいた役者たちが率先してひとり遊び的なことをはじめたりだとか、ですね。そんなわけで、本当は、作り手側のことをなんにも知らないで、顔見知りがひとりもいない8時間を過ごしたかった…(←かなり無茶w)
@sarauriaz 土曜日、ちょこちょこと逸脱した行為を取ったんですが(自分としては自然な成りゆきとして)、なんか仕掛ける側の人みたいな感じにもなっちゃったこともあり、後半おとなしくしてましたw協同体的な空間でもあったけど、時間帯によっては個人に分断する意図も強かったからなあ…
いろいろと、しっくりくる。自分的にはミッシングリンク。早くつづきが読みたいです♡/ワンダーランド劇評「ネタ・シアターの限界と、戯曲の寿命」(第1回) 堤広志 http://t.co/r7kSkkYW
もう一回観たくなります♪ RT @k_tokunaga 『THE BEE』のレポート @gekipia 「潜る野田秀樹、推進する宮沢りえら、俳優の力に打たれる問題作」 @ぴあニュースで『THE BEE』ジャパニーズ・バージョンの記事を紹介 http://t.co/eHZ91JFN
あまりに人間的な…。 RT @matsu_koma: 「お客様は神様だろぅ!?」とお怒りになったお客さんに対して、淡々と「神は死んだ」と返した期待の大型新人が夜勤にやってきました。ゆとり世代ならぬさとり世代である彼の今後の活躍に期待したいところです。
一回目に観たときかなあ、試しにこっそり空けてみましたよw 手の感触がかすかに残ってます。少し錆びてるんですよね。 RT @jamaska77: 京都でのマームとジプシーの写真。この教室の窓の鍵、たまらなすぎ! http://t.co/K8TcPs47
リピーター派のファンはね、一回、立ちあえればいいんですよ。どの日に出会える可能性が高いかも考えながら通うから。でも、Kちゃんのいってたのはそうじゃなくて、プロの作り手としてのあり方を問うていたんですよね。そりゃあ、視点、立ち位置がちがえば、感想は変わるよなあ。
【マームとジプシー/余話】楽日の夜、Kちゃんが「もっと死者を甦らせられたはず」みたいな不満を口にしていて、「初日夜はあったんですよー」と返したら、「偶然じゃダメ」といわれて、いろいろと腑に落ちたのです。
それはともかく、日曜昼のマーム、写真を撮りたくなっちゃって(推奨ではないけど職員室以外は禁じられてはいない)、それによって損なわれてしまった距離感とか、リピーターの他のひとと一緒に作ってしまったべつの導線とか、いろいろと不本意で後悔もしているんだけど、まあ、せっかくだから少し↓
ぼんやりと。しばらく演劇はいいやと思っているいまの感覚、なんか前にもあったぞと記憶をたどると昨夏もでしたね、横浜でデスロックからマーム。でも、あのときより段落がついた感あるのは、べつに期末とかではなく、それぞれ旅したこともあるけど、なんか区切がいい気がするから、かな。だから、
ほんとに。もっと漂いたくなります。 RT @nishiohiroshi: この写真(http://t.co/ETTYaN04)を観て今日も【マームとジプシー】を観に行きたくなる。『LEM-on/RE:mum-ON!!』原案:梶井基次郎 @元・立誠小学校
マームとジプシー京都公演「LEM-on/RE:mum-ON!!」。あの場所の下にはなにが埋まっているのでしょうか? 亡き小学校のためのパヴァーヌ。なにかが解き放たれる時間。死との接吻。それは失われた日々への憧憬ではなく、ある種、拘束具でもある制服を着た、子どもたちの思い。
(ちなみに終演後の帰り道、少し興奮気味だったSさんは、昨年のSTをふくめた高評価とともに「岸田の候補にはえらばれないんだよね」といまさらなことをいってて、さらに「途中の会話部分だけじゃだめかな」と無茶も。よくご存知だと思いますが、戯曲として出版厳しすぎでしょ…w)



ひなつ








