私の「きらい!」は「もう意味が分からないよ!なんなんだよもう!むかつくよもう!とにかく今すぐ優しくしてよ!もう!」って意味だから嫌いな人に嫌いって言ったことないな(´・ω・`)
落ちてる時にそれを埋めるように楽しいことするのっていいと思う。私落ち込むと美味しい物のこと考えててそれが実際に自分で作るようになって大して興味なかった料理が好きになってレパートリー増えたし、落ち込んでもそれを良い方向に発散できてしかも新しく何かを得た自分にも肯定的になれていい
褒めてって催促したら案外褒めてもらえるってことと催促してしまうと直後にドヤ顔より恥ずかしさがまさって物凄く恥ずかしそうなドヤ顔になるってよくわかったから今日はもう顔隠して寝る
あの子にとって私なんてたいそれた存在じゃないだろうって思ってて、そういう自分を恥ずかしく思った。自分が誰かに寂しい思いさせるなんて考えもしなかった。だから用がなくても自分の好きな友達くらいたまには連絡入れたほうがいい。
付き合いの長い幼なじみを「友達いっぱいいる」って勝手に思い込んでて「最近お前が忙しそうで会えないから遊ぶ相手がいないって寂しがってた」ってその子の彼氏にこっそり教えられたときの申し訳なさと嬉しさと恥ずかしさで土下座したくなったことがある
片手で数えられる程度の友達と呼べる友達とわずかな家族で構成されているあの人の人間関係の中で私ひとり分に許されたスペースは実はすごく大きいのかもしれないからその数少ない一人に選んでもらえたことを忘れたくないしそのスペースを大切にしたい
高校で後輩の男の子に眠れないときはホットミルクがいいですよって言われて「そんなのぜったい子供だまし」ってばかにしてたら本当に眠れたからホットミルク大好きになったし今も時々飲んでる
ならいっそズタボロになる覚悟でぶつかりに行くのが今までだったんだけど今はもう自分一人の問題じゃなくなってて勝手なことして下手に転んだら自分以外に傷付く人がいるから動けない



みぃ







