文具オタは万年筆一本5万円なんてザラだし、気に入るインクや紙を見つけるための投資もバカにならない。自分で調整しようと思えばルーペ、隙間ゲージ、ラッピングフィルムも必要だ。さらにボールペンやシャーペンにも凝り出すとキリがない。文具オタに飯を奢るのは当然ですね。
「暑くなって来ましたね、好きなアイスはありますか?」に答えました http://t.co/bGVeXexW #theinterviews
ワイン買ってきて煮詰めるだけでもしてみようかなぁ。そのあと無印万年筆に人身御供になってもらって。それだけで実用可能な濃い赤インクが出来上がったら、それはとっても素敵じゃない。
私は独自の「ペン先の柔らかさ観」を持っていると自負していて、私のブログのように科学的見地から柔らかさを捉えたものはなかなかないと思っています。世の柔らかさに関する話題は往々にして理屈ではなく感情を、定量的ではなく定性的に進められています。
ブログのトラフィックに見覚えのないURLが会ったので開いてみれば、なにやらエロ動画っぽいページに飛ばされ、見たいなら「Abode Flash Player」を入れろと。ほう、アボデという会社は聞いたことがないな。










