難しい本、散々難しい言葉使って説明してきて何度も読み返してようやく理解出来た頃にあっさりと「要するに」とか言ってコーヒーの話とかに例えて二行くらいで分かりやすくまとめてきて読むの嫌になる
小学生の時から何も変わっていないつもりでいたけど昔好きだったものを今手にとってみるとちゃんと懐かしいと思えていてホッとしました
久しぶりにフジファブリック聞いたらなんかウワーッてこみあげてきた 昔大事にしてた物を見つけたみたいな 懐かしい感じが しましたね
ずっと探していた絵本がニコライ・ゴーゴリという作家の「鼻」という物語を原作にしているのは分かったけれど、肝心の絵本が全然見つからない



アカネ























