ヘイト語りをあまりしたくないなーという理由の一つに、自分の傷口を他人に見せたくないからという思考がある。余裕無く痛い時はなりふり構わずギャーって言っちゃうけれど。
他人のヘイト語りは自分に矛先が回ってこない限りヘフってなる。その人が何処で何を傷付けられたかの情報が詰まってるからかな…。
虫を叩く→あれー動かない動かないよー→わあ動いた→虫を叩く→動くかなー今度は動くかなー→わあ動いた→虫を叩く→動くかなー→動かないなー→もうつまんないからいいや みたいな猫可愛い。gkbrとか交尾中のセミはやめたげて欲しいけど。
犠牲者の視点はひとまず置いて、俯瞰で見た時に快楽殺人鬼が可愛く見えるのは、猫が獲物を弄んでるのが楽しそうで可愛い、と思うのと似てる。
好きなゲスと好きじゃないゲスがいるんだけど、たぶん、人を苦しめるの楽しす<<<こういう事出来る俺凄いだろ になってる人が好きじゃない。
http://t.co/xxgzgMow ネウロのシックスがいまひとつ絶対悪に見えない理由をゆう先生が語っていた。
中二っぽいけど、あれから佐和はきっと時々「どう足掻いても救われない癖に生き続けている自分」がおかしくておかしくて心底安堵しながら風呂の中とかでカラカラ笑ってると思う。
http://t.co/eHez1WnG Born SlippyはLiveの音源がすごい好き。後半の螺旋状に重ねに重ねて痛いくらいの緊張感が透明な美しい旋律によって粉々に崩壊するカタルシス。タイトルを「生まれ損ない」って訳してあるやつ好き。
[R-18]タイトル未定5 | ビュー #pixiv http://t.co/ULJdMAmH ビューさんの漫画のキャラも狂人(受)と狂人に迷惑を掛けられる常識人(攻)みたいなところあるな。(※けしてBLではない)(※女体化BLかもしれない)(永井豪+高橋留美子的格斗漫画)
漫才コンビのボケとツッコミの関係もわりと狂人のお守りをする常識と狂気の繋ぎ手みたいなとこある気がする。でもいま一番最初に思い浮かんだのが電気グルーヴの卓球と瀧だった。
順調にそれなりの波風を越えつつ家族も友人も恋人も居て幸せにやってきたけどずっと衝動を抱え込んで来た人間が、ある日殺人鬼の斧を手に入れてそうか俺は殺人者になりたかったんだなあと気がついてそのまま身の回りの人間全部殺して殺人鬼になった、というPCだった。
「クラスに2、3人はいつも居るよなァ、そういうの。世界と自分に折り合いつけられねェヤツ。でも、そーゆーのも大人ンなって我慢を覚えりゃァ、ちゃんと普通に生きれる様になるって、思ってたンだがな。」 該当文探した。懐かしいな。
「さァ?…確かに物心付いた時から、違和感は有ったぜ、世界と俺の関係に。普通の人間みたいにメシ食ったり笑ったり泣いたりしてたが、時々自分が息をしてないみてェな気分になった。其処に居るだけで吐きそうでよ。……長い思春期みてェなもんだと思ってたンだがなァ。」
「ドーモお前ら!」 #pixiv http://t.co/Lmz16oyq #NJSLYR とりあえずデスドレイン=サン描いた。
そうだ、地獄への道連れを得ようとして失敗した狂気系といえばナムリスも外せんな! 「恐怖と歓喜の火のような日々を生きるために 俺は穴グラで待ちつづけてきたのだ」「それでこそわが血まみれの花嫁だ 憎悪と敵意こそ真の尊敬を生む源となろう」
@SaTMRa 冬のコスプレさんもものすごいインパクト強かったのですが、キツネオメーンがあればわりと何着ててもケジメ=サンとして成立するような気がします。カソックの人はあとはハットを自作せねば。 http://t.co/levoKFNa
ゼンダはもう一人のシガキ・サイゼンというPOSTを見ておおおおお…となった。労働階級の悲哀と暴走。 重役室から落下したシガキの物語は地面でひとまず終わってしまったけれど、ゼンダはアビ・インフェルノまで辿り着いて更に下へと落下していくのだな。震える。 #NJSLYR_D



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