「女の子のお洒落や化粧は必要経費♪」という世迷言に対して「稟議も通ってないのに経費が落ちるわけないだろ。馬鹿にしてんのか。」と真顔で返せるおっさんになりたい。
私お姉さん。いまあなたの下にいるの。 / “弟の部屋でエロDVDを物色中、弟カップルが急に帰ってきてベッドの下に隠れた姉が無事に生還するまでの一部始終 - Togetter” http://t.co/ZuyIU78R
瓦礫積んだトラックの下に潜り込んで「どうしても瓦礫を持ち込むなら私を轢いてみろ!」とかやってる人たちに向かって一言→「お前パレスチナでも同じこと言えんの?」
「彼氏受けだけ気にしてればいい」から「たとえば<censored>」に至るH2ロケット何段分かの飛躍が「ラクになった」の一言で済まされているのが凄い。 / “彼氏が出来て楽になったこと” http://t.co/HIA6UK7V
確かにDV夫から逃げてる場合はヤブヘビになりかねないからなぁ。 / “横浜で小中学生84人行方不明、多くはDVか : 社会 : YOMIURI ONLINE(読売新聞)” http://t.co/TrcPINYg
うちの爺ちゃんも鼻血止まんなくなって救急車呼んでたな・・・。 / “マンUのファーガソン監督、鼻血で救急車 - イレブン速報【2chサッカーまとめ】” http://t.co/3Xg5U8xi
おもろい。 / “風営法問題と音楽シーン - Togetter” http://t.co/7TGyAMjH
勘違いしてる人が多いが、“何者か”にならなくてもメディアに出ることはできるし、メディアに出たからといって“何者か”になれるわけでもない。メディアに出るということは、単に“タイミングと仕様が合った”ということに過ぎず、それそのものには何の価値もない、というのが広報の仕事で得た実感。
ちなみにこの歌詞はある種の逆説で「でも委ねてみたい。委ねずにはいられない。」という切実な願望がこめられているんだけども。
あるロックバンドは、ある歌の中で、「君の人生をロックバンドになんて委ねないでくれ。自分の人生すら棒に振ってしまうような奴らに。」と歌った。それと同じことを、責任のある大人であれば、そういうことを“ある種類の人たち”にちゃんと言うべきなんだろうねぇ。
社会に出てしばらく経つと、本当の意味で社会を支え、動かしているのは、メディアで目立っているような人たちじゃなくて、目の前の仕事に真剣に取り組んでるたくさんの“何者にもなれなかった人たち”だってことが分かる。だから“何者にもなれないこと”で悲観したりする必要なんてないよ。
“あれ”にお金を出すのは、彼女と良く似た人たちだけ。そしてそういう人たちは移り気だから、“おもちゃ”に飽きたらすぐに捨ててしまう。何の責任も負わずに、ね。そんなもんに、いちいち真剣に付き合う必要なんて / “いま話題の「学生支援サービ…” http://t.co/sAle1wZ3
ディスコ/ハウスシーンにおいて、“声を持つことができなかったゲイの人たちの声”として選ばれた(多分)最初のアイコン。ドラァグクイーンも確かドナ・サマーの真似をした人たちが走りだったはず。 / “ドナ・サマーさん死去…ディスコの女王、6…” http://t.co/OBci2Cif
『“脳派で動くネコミミ”に続いて“性的快感に反応して動くネコのしっぽ付き<censored>プラグ”を開発したいから学校行く金くれ!』という工学部志望の学生がいたら援助するんだがな。 / “学費が払えないなら俺たちが払う! 「studygift」は…” http://t.co/KfISDUG9
ガンダムAGEの敵MSの無個性さ(特に顔)を見ると、モノアイがいかに記名性を活かせるデザインだったかが良くわかるな。ザク・グフ・ドム・ゲルググ、みんなモノアイの形だけでわかるもんねぇ。
貞子「呪いのビデオがベータだったから誰も再生してくれない(´・ω・`)」みたいなの想像して萌えた。
反原発派の一部がカルトっぽくなってるのは、そこそこデモに行ったりしてる俺から見てもその通りだと思うけど、このまとめも「反原発は●●だ」という“信仰の告白”になっちゃってるね。ブーメランブーメラン。 / “反原発とカルトの共通点(総集編…” http://t.co/MD8z5pf9
@daiki_nakazawa パーティーに来る人たちは別に“特別な人たち”ではなく、その辺にいる普通の人たちとなんも変わりません。警官もんなことわかってて、でもお仕事だからやってる。その状況を含めてネタにした発言だってことですよ。



inumash(豚小屋@東京)








































