あっちこっちの伊御氏がつみきさんと付き合っていないというのがどうしても納得いかんのだけど、好意に気づかない鈍感キャラとも違うし朴念仁にしては気が利くキャラなので意味不明。なので、あくまで「友達」としての好意をつみきさんが勘違いしてるってあたりと考えるのが妥当な気がしてきた。
wikipediaとか調べて「アイスクリームと氷菓って別物じゃん!」みたいなツッコミをするガキは好みじゃないですね。
男の子だったら「おぺ男」で女の子なら「おぺ子」と子供に名前を付けるおぺらーがいてもいい。いや、~男とか~子は古いか。今どきのDQNネームを見ていると「最強伝説」とかいて「おぺら」と読ませても許されそうな気がする。
深夜アニメの、っていうかお色気漫画みたいな媚び(not 萌え)は俺も苦手だな。もっとラノベみたいなくすぐったい萌えがいい。
たまに年寄りと接すると思うんだが、年をとって世間のみしがらみから解放されると途端に童心に返って模型趣味に走ったり変な工作して若者に見せびらかしたりしたくなる人が結構いる。「ぼくのかんがえた最強の○○予想図」なんかもそれで、キチじゃなくて稚気なんだろうなーとか思った。
「信仰によって力を得る」や「認識される事で存在を許される」類の怪異は、人口に膾炙する事でその性質や外見を変化させてきたとも言える。水木しげる解釈のぬらりひょんなどはその最たるもので、その理屈でいえば妖怪がみんな美少女なんて設定も、いつかきっと違和感のない物になっていくのでしょう。
「Operaユーザ全員が手を結べば、地球を5回滅ぼせる」に空目して、どうしたおぺらーの力はその程度か!ってなった。



isaji mosshm





