「女性と付き合った事がない若者が増えてるらしいね」
「そのアンケートっておかしくね?アンケートに答える時、『童貞です!』って答えるの?見栄張ったりしないのかね?」
「もしや…!」
「えっ?何?」
「実は みんな見栄を張ってて、童貞じゃない若者は一人もいないのかも!」
「えぇっ!」
植毛の魔法をかけている おじさんの頭を、上条さんの「イマジンブレイカー」で撫でてあげたい…。
なんだこれ、かわいすぎるぞ!
なんだこれ、かわいすぎるぞ!
かわいすぎて 禿げてしまうぞ!
そうだ、君のせいなんだ。このハゲは!
…という言い訳を思いついたんで、誰か使っていいですよ?
「あれっ? 浮気って『浮き浮きした気分』になるから『浮気』って言うんじゃないんですかっ???」←
この長いながい下り坂を~ 君を自転車の後ろに乗せて~
…と歌いながら、一人で自転車漕いで下ってゆく(←日常的に あるある!)
「この長いながい下り坂を~ 君を自転車の後ろに乗せて~ ♪♬」
…とは、どういう意味でしょうか。
そうです。これは人生の比喩です。
長い長い下り坂の人生を 君と一緒に自転車操業で駆け降りてゆく…。
そんなお話ですねっ!? ←
もし身の回りにアカウントがバレたら…そうアカウントを消せばいい。
ではもし、そのバレた相手がたった一人だった時はどうする?
そう、そのバレた相手を消せばいい。
簡単な事だ。
相手の頭にブロックを振り下ろせばいいんだよ。
お別れはブロックで。
アトは また誰かフォローしてくれるさ。
高所からのバンジージャンプなど、命の恐怖すら感じてしまう状況では、人間は子孫を残そうとする本能が働くから性的に異性を求める欲求が強くなるし、同様に女性も平常時より妊娠しやすくなってるはず…。
つまり、ハネムーンベイビーとは きっと… バンジージャンプで「ゴム!」を付けなかった…。
「およげ!たいやきくん」は、たい焼きがエビを美味そうに思って食いついたら 釣り人のおじさんに釣られてしまった話ですが、つまりこれって文字通り「海老で鯛を釣る」お話でございます。…そんな事より、正直「よりにもよって、たい焼きに食われてしまったエビ」の立場にだけはなりたくない。
昔々あるところに 秀吉という者がおりました。彼は若き頃「猿」というあだ名を付けられておりましたが、草履を温めていた話などを考えると、実は猿と言うよりも 完全に「信長の犬」でございました。「犬猿の仲」という言葉を考えると、さぞや彼の内心には大きな葛藤があった事でございましょうな…。
「耳の聞こえが悪い」って病院に来た患者さんがいました。 先生が帰り際に『また来て下さいね』って話したらスルーされたんですけど、もう今日の治療で耳は問題ないから来ないよ…って事で無視されたんですかね? ←
「シンデレラ」って言葉は「灰かぶり」って意味だと最近ツイッターでもよく見かけるので、もし「私 シンデレラになりたい」と言ってる女の子を見かける事があったら、その子の頭から「灰」を被せてあげればいいのだと思います…?
きっと明日は…
「逝ってしまったわ、金環(日食)の理に導かれて…」というPOSTを飽きるほどに見かける事になると思う…。
また… ムスカが金環日食を見て「目が〜目が〜!」と言ってるPOSTも山のように見かける事になると思う…!
「博士、見て下さい。これは 勝手に駐輪場に停めてある自転車を離れた場所に移動して整理する管理のおじさんです! 『マナーを守って使いましょう』って、自分こそマナーを守ってくれ…と思いませんかっ!」
「ま… まぁ〜なぁ〜」←(出来事と、この部分のボケは つい先ほどの事実です…)
湯婆婆「千尋というのかい?贅沢な名だねぇ。今からお前の名前は『千』だ」
「そんな、せめて女の子なんだから『子』を付けて『千子』と呼んで下さい!」
湯婆婆「万尋というのかい?贅沢な名だねぇ。今からお前の名前は『万』だ。よし、女の子だから『子』を付けて…」
「それ、呼んだらダメだろ」
「一休、屏風のトラを捕まえてみよ」
「そもさん!屏風のトラを捕まえる意味とは!?」
「… え?」
「せっぱ!意味など無い!もし本当に虎が出て来るなら、その証拠を私の目前に示せ!また、虎など呼び出す事なしに、屏風を燃やしてしまえば良い!」
「一休、かっこいい〜 www」
「石の上にも三年」という言葉は辛抱強く長く続ける事の美点を称える言葉だが、石の上に三年いた結果が 少しずつ温かく感じてくるという成果しか無い事を どう考えればいいか分からない。… 残念な話だろー?



いとのこ555( b メモ垢 )















