サブカルクソ野郎のなにが嫌かっていうと芸術を単なる"お洒落"として扱おうとするその姿勢が嫌なわけで、それらの芸術に真剣に向き合っている人たちに失礼。
よく知らない偉人と呼ばれた人が言ったらしい名言というものを最も正しいものとして扱いそれ以外は全て間違いだと思い込み、挙げ句の果てにはその偉人とは別の意見をもつ他人の考えを全否定しようとする感じの大学生、兎に角気持ち悪い。
妹は今東京にきてるみたいなんだけどさっき電話があってさんざん韓国旅行の話をされ一方的に切られてもうお兄ちゃんあなたのお兄ちゃんを辞めたいです。
道路の 止まれ の文字に対して なんで命令口調なんだよ ってキレてるおじさんいて、数学の問題の 解け に対して捻くれたことを言い出す高校生みたいだなと思った。
喫茶店のテーブルにふせて寝ていたお兄さんが可愛いとも不細工とも言えないショートカットの店員に起こされてた。彼はどんな夢を見ていたのだろうか。
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