広響11月のプログラムなんだこりゃ。
ハイドン交響曲第22番《哲学者》
モーツァルト ピアノ協奏曲第22番
ホヴァネス交響曲第22番《光の都市》
指揮者は…下野君…やはり…(笑)。にしてもホヴァネスメインって前代未聞では。
B&O Play Beolit 12 リビングに欲しいなこれ。問題は値段だな。 http://t.co/x7N5UNKW
収録曲は、ヴィオラとチェロのデュエット(1934)、2つのアルトサキソフォンの為の協奏的小品(1933)、ヴィオラソロソナタ作品25-1(1922)、アルトサキソフォンとピアノの為のソナタ(1943)、テナーサキソフォンとヴィオラ、ピアノの為の三重奏曲(1928)。
本日最後はノルウェーLAWOレーベルより THE GOLDEN HINDEMITH。ヴィオラとサキソフォーンの為の室内楽曲集。ヒンデミットは良い演奏家で聴くと滅茶苦茶面白く感じる。 http://t.co/hIzzCEXd
iPhoneを家の中の何処においたか忘れてしまい、早速「iPhoneを探す」で探す相方。そんなん家の中のどこかなんてわからんわーーーw。本人は真剣モード。
iOS5になったことで、曲目の詳細が長押しで確認できるようになった。いいね。 http://t.co/Oq8llXcV
イルゲンス=イェンセンの交響曲めちゃくちゃイイ!北欧名作シンフォニー50撰(そんなに多いのか)に認定。にしても、二楽章での完結感のあとの三楽章はアッテルベリの2番を思い起こさせたり(笑)。やや纏まりを欠くも、ドラマティックで感動的。Simax盤を発掘せねば…
ハフがhyperionにグリーグとリスト2曲をリリース。チャイコフスキーはRomantic Piano Concertoに入るがこれは入らない。http://t.co/VG0hXW1
Hyperionは弦楽四重奏でも素晴らしいアンサンブルが一気に増えてきた。このオーストラリアのゴールドナー、ポーランドのロイヤル、名手のダンテ、ベテランのタカーチ。時代楽器ではロンドン・ハイドンと。この充実度は他のどのメジャーレーベルでもかなわないんじゃないかな。
意外だなぁ。アラン・ギルバート&NYPでニルセン・ツィクルス。dacapoよ、何故にダウスゴーで出さんの……。 http://t.co/7Q7TSWq
カレヴィ・アホの第15交響曲がBBCのサイト(アーカイヴ)に載りましたね。録音しようそうしよう。にしても、なんでメインがシェヘラザードなんよ・・・ファンフォ・メナ君。
http://t.co/G6MMGQW
続いてルトスワフスキ、第4交響曲。ハイティンクあちらこちらでこの曲振ってるね。1992年の曲の割には後退してしまったかのように語られるけど、その叙情性もあって、偏愛してる曲。演奏もハイティンクらしく実に生真面目だけどスケールが大きい。
音楽を聴こう。クラムのマクロコスモスⅠ&Ⅱ。抒情的とも言える内部奏法(&雄叫び)が新鮮。女流のエレン・ウゲルヴィク、凄い。彼女はモッテン・ゴートハウグ室内楽曲集(2L)でもピアノ弾いてるけど、他にももっと聴きたいピアニストの一人。 http://t.co/E2Kt6ZI
レイフ・セーゲルスタムの第244交響曲はどうやら今回の大震災に触発されて書かれたようですね。。。http://t.co/4cl2VhV
ベルリンフィル、日本時間19日に特別コンサートを実施するとのこと。ハイティンク指揮、アンスネス独奏。ルトスワフスキ、弦楽の為の葬送音楽、第4交響曲、ブラームス、ピアノ協奏曲第2番。 http://t.co/1VzarAs
iOS4.3完了。ホームシェアリングを早速試す。iPhoneでiMacのライブラリを共有して、AirMac Express経由でオーディオを鳴らす。な…これはストレージに全部CDいれ込めば、LINN DSと同じイメージでネットワークオーディオが構築できるぞね。しかも簡単に。



やんばろうGT
















