ファーストフラッシュは高いし無理に楽しもうとする必要はないかなあ。あの春らしい鮮やかな色の生命力溢れる茶葉はきれいで魅力的なんだけど。
頭おかしい老人にめっちゃ咳かけられて混乱してたけど、中央特快が浄化してくれた。あの老害線路に落ちて死んでくれれば嬉しかったけど、それはそれで二重に迷惑かけられるなあ...。
何か一つでもやりたいことがはっきりしているときの方が、他にもやりたいことがたくさん出てきて、やる気が出る。欲望に指針を与えられることで、心の進むべき方向がはっきり見えてくるということが、あるのかもしれない。
ディスカバリーチャンネルで「恐怖と欲望のサイエンス 欲望編」という番組を見てる。男性は性的に興奮したときに描いた絵の方が表現豊かになるとか。この番組が示そうとしていることとは必ずしも一致しないかもしれないけど、普段の日常生活においても、何も刺激のない状態よりも
ヘイじぇれみ~、お前ジェレミーのくせにjaremyってなんだよオイ~、みたいなかんじで絡んでくれてもいいんですけど~。
お茶に関してはGclefの店員さんがいてくれるので良いんですけど、それだけじゃ足りない。哲学や芸術やその他学問の方面に熱いものが全然足りない。
個人的にこれが好き、これに興味がある、というだけでなく、誰かとその話がしたいから、誰かに認められたいから、これをもっと知りたい、経験したい、という動機付けは大きな力を持っていて、魂を燃え立たせてくれる。それは全く不純な動機などではなく、人生にとって、人との関わりこそがすべて。
@moudameder 少し話が変わってくるように感じるかもしれないけど、突き詰めていけば、「最早彼女はどこにもいない」と言っている自分も、今この瞬間にはすでにどこにもいないんだよね。「彼女」が今どれほど遠くにいるか(いたか)を思えば、戻ろうとしても感覚の乖離に悩む気がするよ。



ジェレミー



