男子「お前絶対彼氏とかいそー。モテるもんなー」女子「モテる?は?ソースは?このご時世ね、出どころのわからない情報を無闇矢鱈に信じない方がいいよ?拡散してデマだったら大変な事になるからね?で?一体全体私はドコの誰にモテてるって?え?」男子「……俺…とか…」女子「おっ、…おう///」
教授「お前どうすんの?」22の僕「うーん」教「想像してみ?卒業して、フリーターでなんとなく生きて、40くらいになって人生振り返って後悔したとする。タイムマシン完成しました。22に戻ってやり直せます。乗る?」僕「乗る!」教「はい戻ってきた。って考えるとやる気出ない?」僕「お、おう」
ツイッターを始めてわかった事
・一人でカラオケに行く人は多い
・やっぱり日本にはアニメ好きが多い
・思ってたより猫好き多い
・意外とレバ刺し好き多い
・実は親父ギャグ好き多い
・地震はみんな怖い
・みんな本当は下ネタ言いたい
・文章力に年齢はさほど関係ない
・良い歳した童貞が多い
何が君の…(ジャケットをベッドに放り投げつつ)
幸せ…?(腕時計を外しつつ)
何をして喜ぶ…?(溜め息混じりにネクタイを緩めつつ)
わからないまま終わる…(グラスにバーボンを注ぎつつ)
そんなのは…(一気に飲み干しグラスをテーブルに置きつつ)
…嫌だ(オーケストラの演奏が始まる)
良純「何か困ったことありま」男「うおお!!(突然包丁を取り出し良純に走り寄る)」良純「え!ちょ!ちょ!」男「きしゃあ!!(良純の胸元をひと突きにする)……?!なん…だと?!」良純「…こういう時にタウンページが便利なんですよ(包丁が刺さったタウンページを服の中から取り出しながら)」
少女A「彼とはBまでいったわ。Cカップだって言ったら興奮してた。きっかけは彼からのDよ。最初はレベルEの話で盛り上がった。付き合って初めてのデートは横浜F・マリノスの試合を観戦して、その後彼の家に行ったらGが出て大騒ぎ!結局Hはしなかった。イニシャルはI。JKの妹がいるんだって」
母から電話が来て、お前の作った曲ね、近所のおばちゃん達に好評だよ!お母さん毎日聴いてるんよ!お母さん特にあの曲好きなの、ちょっと待ってね、って受話器越しに僕が帰省した時に焼いてあげた曲流して「聞こえる?」って言うの可愛くて泣きそうになった。
母にとって息子はずっと恋人なんだな。
「G…W……?」「おい!そのGWに近づくな!」「え?だって」「そのGWは…!もう…死んでるんだよ…」「ウ…ソだろ?だってさっきまであんなに元気に…」「待て!近づくな!もう亡骸からウイルスが発生してるかも知れない!」「…だるい…」「遅かった…!もう五月病の犠牲者が出てしまった…!」
先日僕が以前書いたpostを全文コピペされんだけど、それは別に良くて(良くは無いけど)3000RTされててそれも別に良いんだけど、その人のホームみたら「(自分が)先日発した何気ないツイート」呼ばわりされててグギギ…
一応自分の体から出てるんだ、文章にだって多少なりの愛着はあるわ。
月「太陽っていつも明るいし、リーダー的存在だし、かっこ良い。好きな人いるのかな?」地球「…」月「どうしたの?元気無いけ…」(ガバッ)地球「…俺じゃダメか…?」月「ちょ…ちょっと…太陽が見てるょ…///」地球「アイツからは見えないよ…顔赤いぞ?」月「そ…んな事…無いもん///」
会う女子会う女子に「そーゆーのがいいの?」と質問すると必ずと言っていいほど首を思いっきり縦に振るくらい、両手を掴んで壁に押さえつけて唇を奪う行為は人気らしいから、土下座してでも一回はやってみたい。
何とかして女子を笑わせたい。声を押し殺して肩を震わせるくらい笑わせたい。思い出し笑いされたい。女子が泣いてる時こそ笑わせたい。俺の胸で泣け、なんてカッコつけて言う暇があったら何かひとつでもネタを仕込みたい。笑った顔した女子は何にも変え難く、かわいい。
死ぬまで笑って生きてほしい。
( ・ิ‿( ・ิ‿( ・ิ‿( ・ิ‿・ิ)‿・ิ)‸◟)‿・ิ) 僕ら、みんな仲良いですよ!イジメとかあり得ないです!
「好きです。付き合ったください」
「噛んだからダメ」
「噛んでなかったら…?」
「仮定でモノを喋る人は嫌い」
「男を磨いて出直して来ます」
「すぐ未来の自分に期待するよね」
「じゃあどうしたら」
「私に聞くのか、自分で考えなよ」
「諦めるよ」
「逃げるの?」
「別に」
「…馬鹿」
【オフ会のメンバーあるある】「誰か誘いたい方いますか?」「あの人のpostすごく好きなので是非一度お会いしてみたいんですけど…この二次元と三次元の狭間って何県なんですかね…」「近くは…無さそうですね…」
「ゴルフとか、ビリヤードとか、惚れた女をどうにかして口説き落とすとかさ。オトコってホント、穴に入れるまでの過程が好きな生き物だよね。」
そう吐き捨てるように呟いた女子に見透かされたとある男子は、泳ぎ出した目を思い切り瞑ってただハイボールを一気に飲み干す事しか出来なかったのである。







































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































